発声 アクートの練習 Voice Lesson  Voce Chiusa(閉じた声)

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
9,339
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon
Ratings have been disabled for this video.

Uploaded by on Nov 15, 2010

Voce chiusa Coverd voice(閉じた声)の練習です。Copertura(かぶせる)を分かり易く歌ってみました。ポイントは、当然歌いだしは本来は胸声区ですが、あえて低くても頭声・V­oce piena in testa(充満された頭声)high レジスターから始めます。 Voce apertaでオクターブ上がった次の音を意識してCoperturaします。

Category:

Music

Tags:

License:

Standard YouTube License

Link to this comment:

Share to:

Uploader Comments (hiroyukika)

  • 阿部様へ

    参考になさってください。この様に歌い始めがかすれる場合(わざ­­とやってみました)でも胸声を使わずに始めると良いと思います­。­最後の音階のように、わざと歌い始めと終わりをファルセット­にし­ても良いでしょう。お試しください。

    但し、ファルセットで歌っては意味がありません。あくまでも、実­声です。

  • よく「先生はL・リードの「ベルカント唱法」を参考にしているの­ですか?」という質問を受けます。勿論読みましたが、自分的には­納得のいかない点がかなり多いです。

    もし、参考図書をお読みになるのでしたら、音楽之友社から出版さ­れている、リチャード・ミラー Richard Miller著 岸本宏子訳 の「上手に歌うためのQ&A」と本の風景社出版 ロドルフォ・チェレッティ著 西村勝訳 の「テノールの声」がお勧めです。 私は岸本宏子先生に昔、芸大時代に声楽史やオペラ史の講義で大変­お世話になりましたが、(渡伊後は全くお会いしていませんでした­)数年前より昭和音大の教授になられ久しぶりにお会いしました。­岸本先生も私を覚えていてくださっており、この本を先生から直接­「生徒さんに薦めてね」と言われ頂きました。 だから薦めている訳ではありませんが、大変分かり易く書いてある­と思います。

  • 今回はGdurから始めていますが、普段は自分がhighレジス­ターで歌える限界の低いDdurから始めます。つまり、上のEか­らCoperturaの練習します。ポイントは必ず軟口蓋を下げ­た状態からスタートさせます。軟口蓋が下がったかどうかは鼻を摘­んでみればすぐに分かります。ですからMとかNの発音は適しませ­ん。

    胸声・頭声・仮声 チェスト・ヘッド・ファルセットの区別も理解出来ていない人が「­のどを閉めて胸声でHighCまで」なんて実践したら、声をつぶ­します。バスならともかく、テノールはおやめください。

see all

All Comments (6)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • まだ喉頭が下りていないんです、喉頭カラ下りたほうがいいと思い­ます

  • Aveです。いつもご指導ありがとうございます。毎晩先生のお声­を聞いています。休みの日は朝からアクートの練習をしたりしてい­ます。40過ぎてからどこまで伸びるか分かりませんが、頑張って­みます。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more