THE BLUE HEARTS 『ザ・ブルーハーツのテーマ』日本語・英語字幕
"The Theme of THE BLUE HEARTS"
1988年7月1日(自主制作)&2002年4月25日(再)
July 1st, 1988 released from private office-label & April 25, 2002 resaled.
(形態 Style) 8cm CD
(録音 Recording) ONKIO STUDIO
(レーベル Label) ジャグラー & LASTRUM
(Video from) http://www.youtube.com/watch?v=uEkco_m-vWM
# Click "CC" at the bottom-right of the screen & the subtitles be shown.
# Letter size can be controled by Plus & Minus of the Keyboard.
スクリーン右下の「CC」で字幕が表示されます。キーボードの半角プラス・マイナスで文字サイズ変更&マウスで字幕を動かせます。
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アナログ盤の片面シングル「チェルノブイリ」も同時に自主レーベル(=所属事務所&甲本浩人名義)で発売。メジャーデビュー後に自主制作になった経緯が原子力発電と関係しているようです(グダグダの80年代)。
当時、所属レコード会社メルダックの親会社(=三菱電機)が原子力発電に関わっていて(...アメリカ傘下の日本の原発事業を抜け出すため等々、色々ありそう。85年頃ロックフェラーを買おうとしたのも三菱地所)、発売許可に手間取り、チェルノブイリを一刻も早く世に出すため、事務所レーベルになったのだそうです。2007年6月の梶君ブログにも載っています。
今に至るまで大きなエネルギー源を得なければ、実際この生活を含め、国が成り立たない?という環境&意識の欠如が大問題ですが、原子爆弾(この言葉を私は長い間、口にするのも文字で書くのも不能で受け止められませんでした)の被害を唯一受けている日本人の生活や意識が変わらない限り、西洋も何もしないでしょう。現時点で「できる限り配慮して注意深くおこなう」しかないのでしょうか?
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■この曲の別の拾い話のこぼれ話。
デビュー前、ヒロトの家でバンドのこれからについてマーシーが真剣に話をしている時に、ヒロトがその場を離れテレビを付け『バッテンロボ丸』の再放送を見始めた。マーシーは激怒し「こんな物があるからいけないんだ!」とTVをどこか(隣の部屋)へ持って行ったという。
ヒロトは再放送を見逃したくなかったそうですが、マーシーの様子にショックを受け、その信頼を取り戻すため「リンダリンダ」と「ブルーハーツのテーマ」を作ったという。
...真っ直ぐすぎる歌ですが、そういう裏話、エピソードを知ると違った味わいにもなりそう。
"B" "L" "U "E"
"H" "E" "A" "R""T""S"!!!!!
Monsieurzan 11 months ago 4