異常な鼎談 佐々木俊尚 前編3/3
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労働組合は時間稼ぎすることしか残された使命が無い。
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今なら携帯で記事を見れると言われても驚かない。変化というのは
そういうものなんだな。その只中にいる者の価値観が同時に変化し ていく。変わっている最中は変わっている事を意識しない。 -
日本の新聞なんか何誌もとる金あって読み比べできる時間が無けり
ゃ全く無意味 「新聞くらい読まないと馬鹿にされるよ〜」とか言ってきた販売員
マジむかつくわ! 横並びの報道記事なんか読む意味あんのか
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郵便配送業委託もすればいいのに
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これは面白い。脳科学で自我の垂直統合が錯覚に過ぎないことがわ
かってきているけれど、やっと企業にも織り込まれてきたかw -
この番組が終わってしまったのは残念ですが、こういう2~3人で
のトーク番組(知的情報番組)を流している動画サイトは増えまし たよね。 テレビでは相も変わらずくだらないバラエティ番組ばかり流し、報
道も大事なことは隠し、国民の誤解を招くようなものばかりで、最 近じゃ週に1~2時間程度しか見なくなりました。 ネットの方が見たい番組が無数にありますしねぇ。
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文字の歴史が始まって以来、書き記す、書き写す、という方法がキ
ーボード入力を下回る兆候として、文法や漢字の乱れに出てる気が します。次に、メディアの(くだらない)放送禁止用語のように、 字面、対面的には抹殺されても、言霊は今なお生きている(ともす れば昔以上に生命感を得た)事から鑑みると、その位置づけられた 価値観に取って代わるものは常に流動するのでしょう。ですが、そ れらは詰まるところただの消費であり、新聞もまた然りで、こと、 数極化したこの時世に、真実や、虚構、娯楽に生活にと、全てをカ バーしてきた新聞は、テレビ、ラジオとの共存を経て、今となって そのいびつな形態に限界が来ているだけなのかも知れません。それ に伴って、この先、目に見えないものが、今よりももっと重要視さ れます。オカルトとかでは無く(笑)なんと言うか、目に見える物 より、見えない物程、常識としてまかり通るもの、と言いますか。 水より光、光より大気、大気より、、と言った具合ですが、、あ、 もう今がそうですよね(汗)話は戻りますが、文字をクリエイティ ブな道具として遊んだり、創作、活用出来るくらいのスタンスじゃ ないと、やっていけない気もします。 -
販売店の首切れるかどうか。
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地方と都市部では、状況が異なる。例えば、地方では、現在におい
ても、ネットがスムーズに利用できない地域も存在する。
最終回いやー!
終わらないでー!
idancejazz 1 year ago 40
次回で最終回ですか、残念ですね。
対談相手のネタ枯れということでないのであれば続けてほしかったですね。
新しいスポンサーがついてくれて秋には復活してくれたら嬉しいんですけどね。
nanashinogonbeikun 1 year ago 34