28歳で草加市議会議員に初当選した瀬戸健一郎が、政治を志した頃の思いとこれからを語っています。最初から一貫して掲げてきたスローガン「草加を変える。」に込められた思い。「政策主導の対話型の市政」をめざし、自ら書き上げたマニフェスト「草加元気計画」(政策33項目)、草加市みんなでまちづくり自治基本条例・前文起草者として明文化した「だれもが幸せなまち」についても説明しています。これからのまちづくりを「e-デモクラシー」と位置づけ、政治生活20周年を記念して試作した「瀬戸健一郎プロモーションVTR-2010」(約5分間)です。是非、最後までご視聴ください。
9月25日、午後3時、再生回数で37という数字です。
単なる情報提供で、それ以上のコメントはありませんので、
あしからずご了承ください。
hebodesu 1 year ago