馬殺しから牛を救出 / Salvar a Vaca de matar os burros

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Uploaded by on Oct 17, 2009

「馬殺し」とは物騒ですが(ブラジルの)日本語ではこういいます。
matar burro を正確に訳すと「ロバ殺し」という意味です。
ロバは何故か英語でもブラジル語でも、「馬鹿」の代名詞です。
matar burro とは牧場の境界線をまたぐ道路の部分にちょいと溝を掘り、厚さ10cm足らずの板を等間隔で縦横に立てて埋め込んだもののことです。こうすると車は通れるけれど、牛馬は怖­れて渡らないのです。地べたにこれに似せた縞を描いただけで効果があるらしい。
しかしまれに勇気のある、あるいは思慮の浅い牛などがこのような目に会うのです。
幸い私たちが通りかかったので、この牛はウルブーの餌食にならずに済みました。

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Uploader Comments (hirasakakeita)

  • コメントありがとうございます。

  • 直しました。ありがとう。

  • Es el resultado de la estacion seca.

    Hay cesped pequeno.

    撮影時期は8月です。

    パンタナル地方は乾季です。

    牧草が少ないので特にこの時期の牧牛は痩せています。

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All Comments (14)

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  • 感動の動画ありがとうございます。

    心があたたまります。

  • 「感謝しているから殺していいんだ」「動物も植物も同じ」と非菜­­食主義は言います。まさに「美味しく」食べたいが為に自己の言­い­訳を考え自らを正当化しています。論理、倫理が欠けてい­る­ことは絶対に正当化してはいけません。

    本当に感謝する気持ちがある人は殺さない選択を選びます。殺され­­る動物にとっては感謝されても何も意味はありません。殺される­時­に感謝されて納得する人はこの世にいません。菜食主義者は非­菜食­主義者に比べ植物の命も大切にします。まず間違いなく非食­主義者­よりも植物の命に対しても尊重しているでしょう。菜食主­義者は食­について植物に関しても必要最低限の摂取をしていきま­す。その上­で動物は食べる為に殺さなくても自身は生きれます。­だから必要外­は食べません。殺しません。必要最低限の摂取とは­自己が生きると­いう前提の中で他の命に対しての悪影響を最少限­度にすることで­す

    自分以外の命を大切にするということを真剣に考えています­

    失礼な言い方ですが非菜食主義者は必要最低限の摂取、殺生­をし­ていません

    本当に自分以外の命について考える心がある人は最低限悪くな­い­選択をして生きます

  • titulo errado. correcçao: Salvar a Vaca de matar os burros

  • esta vaca esta solta?

  • Sangra ela e picota pro churrasco.

  • k comeran de ella huesos ?

  • estan es pariendo para sacar la de hay es que acaso no tenian un mecate para jalarla son mas brutos que el coño

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