弁護士、猿田佐世が解説する国民投票法の問題点

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Uploaded by on Apr 1, 2007

最低投票率の定めがない(イギリスの改憲は有権者の4割の賛成が必要なのに)、公務員・教員の発言が制限される(表現の自由の侵害にあたる恐れも)、公共の電波を使った宣­伝を制限する定めがない(主権者の客観的判断をゆがめる恐れも)

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  • ●速報

    本日(4月11日)昼、衆議院、憲法特委の理事懇が開催されまし­た。4月12日の委員会開催を求める与党に野党が応じず、理事懇­自体は決裂。ところが、なんとしても強行採決したい与党が

    委員長職権で委員会実施を強引に決定(なんてことでしょう)。与­党は明日、強行採決を行うつもりです。とんでもありません。

Top Comments

  • 問題点が、短く、わかりやすく解説されていて、とてもいいと思い­ます。もし新たなバージョンを作られるのなら、今度は絵や図も入­れてみてはいかがでしょうか?

  • 今ケビンメア氏の著書を読んでいます。

    猿田さん、共同通信の石山記者、両者とも不可解な

    行動が多いですね。

    アメリカの学生ブログを突然閉鎖したのも不可解です。

    あなたをWEB上でしたべた私の感想は「極左弁護士(活動家)」­ですね。

    

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All Comments (20)

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  • これが、メア氏を陥れた、左翼女か。。。

  • 国民投票とホームルームにおける賛否を同列に論じて、ミソもクソ­もいっしょこたに理由付けするアナーキー弁護士の偏向思想に呆れ­ます。国政選挙で投票率が低かったら当選は無効なのか?。試験さ­え受かれば資格を取得できるという戦後教育の弊害がモロにでてい­ますね。司法試験で人格破綻者を排除すべき。

  • 日米の関係を壊そうとする左翼のメス犬

    共同通信と共に親日家のメア氏を嵌めた売国奴

  • 明日のケビン・メアさんの本の発売が楽しみです。

  • その問題点はこの法案の問題でなく、誰もが失望して選挙をしても­世の中が変わらんと教えた政治家のあり方の問題ではないの?前回­の選挙はお金があっても自民が負けたよ。

  • ブスではないだろ

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