2006年制作中国ドラマ「大敦煌」中華民国編より。
「中国人には『金字大蔵経』は守れない。我々日本人が
代わりに守らなければ!」という意味不明な使命感に燃
える日本人青年・千葉三郎。しかも、日本軍までが中国
人の精神的支配のために経典を狙っているらしい。そう
いうことで、千葉青年は日本軍の手先となり敦煌行きを
志願する。
怪しげな日本語もさることながら、ストーリー展開も突っ
込みどころがありすぎ。また、日本文化に対する理解も
根本的に間違っている。国内消費のTVドラマでは、依然
としてイタい日本語&日本文化がまかり通っているようだ。
でも所々流暢だし特徴はとらえてるっぽいね
unko1234561234 10 months ago
日本語話すシーンのみ編集してほしかった
unko1234561234 10 months ago
ChiNazism 全開ww
Salamanderus 1 year ago