リチウム、ナトリウム、カリウムだけでなく、ルビジウムやセシウムなど高価な金属を使用した実験のようです。
英語ですが、興味深いので是非最後までご覧ください。
簡単な内容説明
アルカリ金属には反応性が低いものから順にリチウム、ナトリウム、カリウム、ルビジウム、セシウム、フランシウムがある。すべてナイフでカットできるほど柔らかい金属である。リチウムをカットすると金属光沢が見られるが、空気中の酸素と反応して次第に光沢が失われていく。ほかのアルカリ金属も同様であるが、カリウム以降のものは一瞬で光沢が失われてしまって、観察できない。また、全て、常温で水と反応して水素を出すが、カリウムやルビジウムでは反応が激しすぎて発生した水素が反応熱により発火してしまう。セシウムに至っては容器が割れてしまうほど激しい。
@kaito5779
フランシウムってかなり圧力かけないと固体化しないし半減期がかなり短いから現時点では水との反応は見れないと思います
あと、放射性物質だから実験した後とんでもないことになるかと…
YoshidaMaya 1 month ago
フランシウムもできたらやってほしい。ただ家の中ではやってはいけないよ。たぶん家吹き飛ぶから。
kaito5779 3 months ago
最後のセシウム(?)のはすごい
chemist1384 5 months ago
やっぱりアルカリ金属はいいですね!
litmus3141 6 months ago