森田童子「たとえばぼくが死んだら」
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つい何回も聞いてしまいました。
たとえば、が、たとえば、、でなくなる日が、
必ずやって来る。
人生最初で最後の経験をするのがその日。
その日まで、僕は生きているということか、、
生きているのに慣れすぎているのかな。
なんだか大切なことを感じさせてくれる歌です。
何かをリセットする感じというか、、
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我們都是在模糊迷惑的前景一步一步的行我們的生命路. 期間有行對也有行錯的路, 有同儕更在我們身邊生活裡離開我們離開這世界. 我仍活着. 但我並不好過. 在靜下來時, 我停一下想一下聽一下歌休息一下, 黏一下仍未瘉合的傷口, 明天, 我們仍要繼續上路.
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悲しいです
胸からなにかが込み上げてきます
ぉえw水を飲みすぎた…
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若い頃は自我が強すぎて「俺が 俺が」と目立ちたがりたかった。(後述とこれを書いてることと矛
盾するが、まあいいか。一親爺としてだから) それとの裏腹で、自分を慰めるのに太宰を読んだりもしたが、再び 初老になり太宰を、さらに猪瀬直樹「ピカレスク」(太宰治伝記 )を読むと、太宰が単なる金持ちの甘ったれの息子で、女ったらし の、ほんとうにどうしようもない最低な男だと気づいて、それより は目立たちもせず黙って死んでいくタダのおやじで、もうそれで十 分だと思えるようになった。誰がどう偉くなったとか聞いても、全 てが「SO WHAT?」「これでいいのだ!」とそんなことを口にする必要も なく、聞き流せるようになった。自分が心底楽しいと感じられるか どうか、それが自分の価値基準となった。老いは、朽ちていく哀し さもあるが、安らぎもあるんだと分かりかけてきた。ほんとうに老 いてしまう前に・・は、やってと思ったりもする。ともかくおもし ろい人生だった!もう少し残りの人生を楽しもう。スポーツ界では 「なでしこ」とか日本のおなごたちが、ありふれた日常を楽しませ てくれる。もう秋の虫が鳴き出した。また師走だ、正月だ!201 1.9.10 -
やっぱりいい歌、何か思い出す感じがするのは何故なのかな。良か
ったです。ありがとう。 -
30年前リアルタイムで聴いてました。今も毎日聴いてます。最高
です。 -
私のふるさとのような曲です。太宰を読む気はしなくなったけれど
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前向きに生きようよ!
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森田童子大好きです。LP今でも大切に持っています。
タテタカコさんの歌も彼女に通じるものがあると思います。
青春時代ってこんなの考えたがるよね。たとえば僕が死んだならって。世界に自分と世の中と2人だけな気がして、そのまま消えてしまっても、誰も気付いてくれないんじゃないかとか思うよね。
haruhyoubyouno 3 years ago 81
彼女のラストコンサートを聴きに行った翌年に上京し、今も新宿の近くで独りぼっちで暮らしている。ゴールデン街の行きつけの店にはたまに顔を出している。鏡を見て、年月が経ったことに驚く。学生時代の友達は発狂したり自殺して周囲には少なくなった。いつまでこんな日々が続くのかな。
Minyochan 2 years ago 63