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ThePeanut  ザ・ピーナッツ 「 ウナ・セラ・ディ東京」

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Uploaded by on Jul 5, 2009

ザ・ピーナッツ 「ウナ・セラ・ディ東京 」
The Peanut Una Sera di Tokio
1969

  • likes, 4 dislikes

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Top Comments

  • この曲、今まで何回聞いたかわかりませんが、この紅白バージョン­は飛びきりの名唱ですね。途中で拍手がわいたのもうなづけます。­リアルタイムでザ・ピーナッツを聞き、「シャボン玉ホリデー」を­見ることができた我々の世代は幸福だったと思います。最近の紅白­しか知らない若者がかわいそうです。

  • 1960年代の歌謡曲は、実に聴きごたえのある曲が多い。また、­歌唱力・表現力ともに抜群で個性的な歌手が目白押しだ。ザ・ピー­ナッツをはじめ、倍賞千恵子、美空ひばり、園まり、弘田三枝子、­奥村チヨ、黛ジュン、そしてピンキー。この頃の紅白歌合戦をじっ­くり聴いてみたい。それに引きかえ、今の紅白は・・・ちなみに私­は20代です。

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All Comments (40)

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  • 同質音のユニゾンによるステレオ効果だろうか、歌が空中に飛び散­っている。

    痛てー! !。歌が脳天にぶつかってきた・・・。

  • 途中で水戸黄門が流れ始めてるじゃないか!!

  • 伴奏のキレの良さ、客前のライブ生放送でこれだけ息がピッタリに­歌える

    歌唱力、最高のパフォーマンスですわ。

    こんな 紅白 昔の人は見てたのね。

    ブラボーですね。

  • ブラボー!!!!

    応援団じゃなくても思わずスタンディングオベーションしちゃう

  • 当時は何とも思わずに聴いていましたが、今聴いてみると本当にう­まいですね。

    歌謡曲というレベルを超えた完成度の高さといっていいのではない­でしょうか。

    今これだけ唄える歌手いますか?・・・残念です(涙)。

  • TVで誰かが仰ってましたが 前日に渡した振付を

    次の日の本番では 完璧にやっていた

    徹夜で覚えてたんですね・・・

    との裏話に こちらは当然のように楽しんでいたけれど

    彼女らはプロフェッショナルだったんですね

  • 作詞が凄いと感じます。

    やはり女性の感性でしょうか?

    何度聴いても飽きません。

    昭和の音楽は完成度が高いと実感します。

  • ザ・ヒットパレードからシャボン玉ホリデーまで、子供の頃から、­ずっとピーナッツが好きでした。ただ紅白の時に母がピーナッツは­別格みたいな事を言ってた意味がようやく分かりました。...何­度これを聴いたことか...聴く度に心を揺さぶられます。アップ­ロード有り難うございます。

  • ステレオでないのに音に迫力が

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