公務員の違法・違憲行為が私共家族の生命・人権・財産権を侵害した事件は、被害者の私によって直ちにその事実関係が明らかにされた。
にもかかわらず尚も同事件を闇に葬り去るとした加害者の公務員らが、そのためには国家ぐるみでもって①自らの犯罪行為が白日の下に晒される、私共家族への上記侵害行為は永久に解消しない②私からの当然且つ正当防衛的抗議に対しては、即座に警察官らによる逮捕を前提とした取り調べでもって処理し続ける―とする更なる法律の蹂躙行為でもって、何ら落ち度のない私共家族を確信犯的に不幸のどん底に陥れた。
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