2000 第67回 日本ダービー(GⅠ) アグネスフライト (三宅正治)
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All Comments (14)
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でも仮にエアシャカールが凌ぎきって勝ったとしても、斜行で降着
になっていると思う。 直線でアグネスフライトにぶつかりまくっているし、もっとアグネ
スフライトは楽に勝てていたのかも。 -
「河内の夢も翔んで来ている!!!」伝説に残る実況ですね~~
3着の四位騎手も「俺の夢はまだ先ですね。」なんて言ってたし・
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アグネスフライトの後の成績と種牡馬の実績を見ると、見劣りする
のは間違いないが、競馬、東京優駿をこれ以上ない展開で盛り上げ た馬として、その役割は果たしたと言える。 -
アグネスが駄馬ダービー馬なのは間違いないが、エアシャカールは
力のある馬だった。 -
今までの実況で一番好き
「河内の夢か、豊の意地か!!!」
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「河内の夢が翔んで来ている!」という三宅アナの実況が好き!
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豊さんの追い方がラストぎこちなかったので変だなと思っていたら
、エアがよれてフライトにあたっていたそうです。にもかかわらず それをふりきって差しきるのだからフライト、そして河内さんの騎 乗技術はすばらしかった。競馬場でみてましたが、河内さんが滅多 にしないガッツポーズをしたのをみて、本当に嬉しかったんだなあ と感動したのを覚えています。 -
エア 惜しかったなぁ・・・。準3冠馬ってとこかな・・・。クラシック
以降いいとこないけどw -
これだけの接戦にも関わらずゴール直後勝利を確信してガッツポー
ズする河内がかっこよすぎる いいレースだった
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エアは抜け出すの早かったんかぁ〜
抜け出した瞬間ソラを使ってる…
実際アグネスに急追されて馬体合わしたらもう一回伸びてるし
tantoayatan 1 year ago 3
エアシャカールとアグネスフライトか~懐かしいなぁ。エアはもしこのダービー勝ってれば史上6頭目の3冠馬になっていただけに惜しかった。三宅アナの「河内の夢か、豊の意地か!!!」という名実況は鮮明に覚えています。
ただ残念なことに、この世代はビックリするくらいレベルの低い所謂「谷間の世代」だった・・・エアはクラシック以降見せ場なしでアグネスはケガに泣かされたこともありまともに走ることすら出来なかった・・・それを象徴していたレースが、この年のジャパンCだった。テイエムオペラオーの独壇場だった当時の古馬戦線。ライバルのメイショウドトウがあと一歩まで迫るも届かない。しかも、前年の菊花賞馬ナリタトップロードはこの年未勝利で賞金が足りず除外と、オペラオーを倒すさらなる包囲網として加わったのが、この年の4歳(現3歳)世代最強のエア・アグネスだった。しかし結果は倒すどころかエア13着・アグネス14着・・・それ以来2000年の4歳世代は日本競馬史上最弱の世代とまで言われる始末。そういう意味では、この2頭が一番輝いていたのはダービーで「歴史に残るデッドヒート」を繰り広げた時だったのではないかと。。。
blindcasual1915 4 months ago 2