2010年10月16日に開催された痛凧フライト大会の翌日、茨城県大子町内の温泉宿で一泊して袋田の滝を見てきました。
此処では入り口~トンネル~旧観瀑台~エレベーター~新観瀑台~トンネル~出口の順で収録しています。
観瀑台への入場料は大人300円ではあるものの、入場券を提示すれば当日中は何度でも再入場出来ます(トイレはトンネルの外にあるので、事前に済ませることを強く推奨)。
また、エレベーターのメーカーは日立製で、新観瀑台へはエレベーターで行くこととなります。エレベーターは合計2基(車椅子対応は1基のみ)あるのですが、紅葉や氷結のシーズン等には長い行列が出来ること必至ではないかと思います。SUS製の内装は地下鉄大江戸線の駅構内エレベーターに似通ったところがあるかな?
用途:乗用
ドア方向:1方向
定員:18名
最大積載量:1200kg
着床階:B(地下エレベーターホール)・F(新観瀑台)
篭窓:無
ドア窓:無
音声案内:有
車椅子操作盤:一部有
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