「8月6日(土)から渋谷ユーロスペースで緊急公開!映画『あしたが消える-どうして原発?-』の衝撃インタビュー!」
<公式HP>http://www.genpatsu22.com/
『あしたが消える』福島第一原発4号機設計技師、田中三彦氏衝撃のインタビュー映像!!
どうして、日本は22年前のこの時期に"原発問題"を解決しておかなかったのだろうか。
22年前の1989年5月26日に公開された原発ドキュメント映画である。
この映画公開が意味する22年間という数字にはとても深い意味が有り、当時ソ連のチェルノブイリ原発事故が起こって3年後の出来事で、"原発事故"に全世界が恐怖を抱いていた。
そして今年3月、この『あしたが消える』が予言したかのように福島第一原発メルトダウン事故が発生してしまい、現在の日本は無数の放射能により被爆した子供たちが学校に通っているという恐ろしい日々が今起きているのかもしれない。
『あしたが消える』は、この時期だからこそ"原発"について改めて考えさせられる、映画である。。
この映画の内容と今回のメルトダウンは直接因果関係が無い。
Naossilator 6 months ago
結局、作り直すのにはコストがかかるから、
ジャッキを使って整形したということですね。
東電は、今も記者会見で「非常用の電力は確保できているから」と
言いますが、圧力容器や、格納容器や、配管、配線類に破損があれば、
電源があっても駄目です。
すると、東電は、
「注水用のポンプ車を用意しているから大丈夫だ」と言いますが
無人注水車を操作する作業員すらも近づけないような事態(地盤の破壊や洪水や強風)を、彼らは全く想定していません。
HouzanSuzuki 1 秒前
HouzanSuzuki 6 months ago