犬と猫と人間と 劇場用予告編
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All Comments (12)
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これ地元のツタヤに置いてない、こういうのこそ置くべきだろ!!
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ワイドショーでこの映画の事を知りました。
この映画はもっともっと、知られて欲しいと思うし、
ずっとずっと色んな人達に観て欲しいなと思います。
学校で上映とかしたらいいのにな。
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知ることが大事とか言いますよね 知るのは一歩かもしれないけど 知るだけじゃ実際何も変わらないです せいぜい「俺は知ってる」っていう優越感が生まれるだけ 上映会で他のお客さんたちを見てそう思いました zenarakakiさん 「前へ進もう」って 前ってどっちですか 今まで通り惰性で行こうってこと? 一年たってどこに移動した? みんな 結局ペットショップで買うんでしょ? ペットショップなんてなくなればいいのに
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この現実を沢山の日本の人達に見て欲しい。今、動物を飼っている
人も、これから飼うであろう人も。自分の動物は愛し可愛がり飼っ ていても世の中の、このような人間達の事情で捨てられて苦しみ、 死に逝く動物達の過酷な現実からは目を伏せようとしている人達も 沢山いると思います。一番、大事な事は全ての皆が今、何が起こっ ているのかを知る事だと思います。知らなければ、何も始まらない 。見て知る事が無ければ、結果、行動として対処することも起こす 事も出来ない。日本人には非常に強い愛情を持って動物に接してい る方達が多いのに、ヨーロッパ、アメリカに比べ(日米の動物の施 設で働いていた事があります)このような行政の仕組みはいまだに 発展途上国のように写ります。人間の欲、事情に振り回される動物 達の裏の実情を知る人がこれから先、日本でも沢山増えてそして団 結して殺処分される動物が減る為にそれぞれが行動に起こす事が出 来たら、欧米よりももっとすばらしい動物愛護が出来るのではない かと願い止みません。この映画を見させて頂いた後、”純粋な”子 供達よりも子供達に本当の動物愛護を教える側の私達、社会の大人 の方々には特に見て欲しいと痛感しました。 -
まず、知る事で現状が大きく変わると思います。
私たち人間は「学ぶ」ということができます。
コメントから読み取れない、胸のなかの思いも
感じたいです。
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犬や猫たちが、動愛法によって葬られていく、これは悲しいけれど
も、日本の現実。この小さな無力な命達を救おうというのは、理想 ではなく、まさに現実の闘いなのだと思います。したがって、他の 動物はどうでもいいという趣旨の映画ではなくazonesunの コメントは的はずれだと思います。 -
理想すぎる
他の動物は不重要なの?
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これこそ世界に持っていくべき映画!!!!
そして全てのブリーダーとペットショップ運営者が見るべき映画。
この2つを撲滅する事も大事。
この映画よく作ってくれた、ありがとう。
そして前へ進もう。
zenarakaki 2 years ago 7
ペットビジネスに従事するものには脅威の真実。勝手な繁殖の末にたくさん生まれる障害をもったペットの実態などブリーダーの問題は他の作品になることを期待して、私もこれを一人でも多くの人間に進め、世界に広めたいと昨夜、飯田監督と熱く話してきました。
MsPenelopi 2 years ago 4