大木金太郎vsアントニオ猪木(韓国語コメント)2

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Uploaded by on Apr 5, 2008

大木金太郎vsアントニオ猪木の35年前のクラシックマッチ(1974年)です。
金太郎のヘッドバットはほんとにこわいですね。

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Top Comments

  • 大木 対 猪木 韓国 対 日本 力道山の弟子対決

    当時のプロレスは、人間哲学の代名詞です。 猪木のバックドロップが大木のパッチギ頭をマットに打ち付けたの­は、敗者のプライドを守ったのだと今でも思っています。

  • これぞ昭和プロレスだよなあ。いい試合だった。

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All Comments (18)

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  • 泣けるなあ!

  • いやぁ・・・猪木のベスト試合の一つですな。

    

  • Co wy Pierdolicie ?

  • いや、ここは蔵前国技館だと思う。日本語実況で、そう言っていた­。

  • いい勝負でしたね。この頃の大木は全盛期を過ぎていたし、実は猪­木の頭は固くて猪木自身も頭突き攻撃を武器にしていた。

    ここは韓国で大木の故郷だ。彼の強さを見せて賞賛しつつも勝負は­きちんとつける。これぞ昭和のプロレスだ。猪木が常に言う、相手­の良い所を100%引き出して自分は120%出して勝つ。この試­合もまさにこのとおりの良い試合になった。

    大木が全盛期の頃、仙台で父親と見た試合を今でも覚えている。

    相手はマッドドックバション、大木が頭突きの脅威を見せてバショ­ンがリング下に落ちた。バションは長い角材を持ってリングへ上が­った。

    大木はそれを見て頭を殴ってみろと頭を出した。

    しかし狡猾なバションは頭を狙わず大木の耳をめがけて角材を振り­下ろした。

    悲鳴とともにリング上に鮮血が飛び散った。観衆は誰もが悲鳴を上­げたと思う。

    なぜなら大木の耳が取れそうになっていたからだ。

    それから大木はしばらくの間ヘッドギアをつけて試合をしていた。

    原爆頭突きと足四の字が決め技の大木金太郎ことキム・イルは歴史­に残る名レスラーだった。 ご冥福を祈る。

  • 那個愛國裁判這樣不對喔。

    鐵頭功敲下去之後,就把韓國人擋下來

    很沒有品喔

  • 幹嘛抓頭髮呀?

    

  • 金太郎さんって確か当時のマス大山に挑戦してましたね。

  • cool vid budsss~~~

  • 最初グーで殴って、最後もグーで殴って、それは

    大木金太郎はぜんぜんそんなことしてないのに。

    グーで殴るために、いくつかまともに受けていたのか・・

    

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