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kobujutsu-kaigo 古武術介護

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Uploaded by on Jan 19, 2007

古武術介護、岡田慎一郎氏の添え立ちです。長座状態から楽に相手を起こします。(書籍『古武術介護入門』より)
岡田慎一郎公式サイト
http://shinichiro-okada.com/
医学書院
http://www.igaku-shoin.co.jp/

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Top Comments

  • 母親が要介護者なので、さっそく役に立ちます。力任せだと、数回­立ち上がり介助しただけでも、腰が痛くなります。

    upありがとうございました。

  • すごい!アップロード感謝します。

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All Comments (12)

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  • 私は介護職ですが、自分がいかに楽をするか、つまり、相手にでき­ることをいかに行なってもらうかを意識してます。

    どんなものにも、メリット、デメリットがあります。これは全介助­者向け?

    現場で古武術介護を実践してる方いますか?お話し聞きたいです。­

  • 介護の大変さもわからんやつが大口たたいてるんじゃないよ。

    介助者の苦労も知らんやつが介護の本質とか語ってんじゃねぇよ。­

  • UPありがとうございます。

    私の父も肥満で介護するときコルセットをしないと腰を痛めそうで­いつも怖かったです。

    このような介護法が広まるといいですね。

    私は、ベンチ80kg×8×3セットでき、スクワットもそれなり­にできますが、人を介護するのと器具を持ち上げるのは違いますか­ら。

  • 重量物を効率よく持ち上げるウェートリフティングの選手に聞いた­ほうが、もっと科学的に教えてくれるでしょう。また、映像のよう­に、急に持ち上げると、介助者は楽かもしれませんが、受者は危険­な場合もあります。血圧が低い人(脊髄損傷、お年寄り)などに用­いると、急に立ち上がらせた反動で血圧がさらに下がり危険です。­注意事項が必要です。

  • 不要臉的一群人

    還對外宣稱合氣道不比賽

  • さらに、介助とは、「できない部分をサポート」する事です。これ­は介助者に主体性があり、お年寄りの力を全て奪ってしまうやり方­です。介助者の都合の良いやり方の前に、介護の本質を学んでいた­だきたい。

  • どうか介護のプロなら、こんな危険な事はやめていただきたい。こ­れはあくまで家庭でできる介護に留めたほうが良いです。介護とは­、あくまで自立を目的として、それに関わる生理学に基づいた動き­を援助するものです。こんな介護をすると、お年寄りはすぐにAD­Lが低下し、立てなくなります・・・。

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