ラ・クンパルシータ La Cumparsitaは、ウルグアイの ヘラルド・エルナン・マトス・ロドリゲス Gerardo Matos Rodríguez が作曲したアルゼンチン・タンゴを代表する楽曲。彼が17才の時に行進曲のつもりで作曲したのがタンゴとなることが分かったので、とあるタンゴ楽団に演奏を持ちかけることとなる。アルゼンチンの著名な ロベルト・フィルポ楽団 が中間部を付け加えて再構成し、モンテヴィデオのカフェである ラ・ヒラルダ La Giralda で初演した。曲名はスペイン語で 小さな行列 を意味する。
あまりにも酷い・・・
parinko2011 5 months ago