角松敏生 崩壊の前日
Loading...
15,144
Loading...
Top Comments
see all
All Comments (11)
-
近所の橋の上から湖と化した自分の街を見てから間もなく一年が経
とうとしている。誰もが弱音など言わず誰もがひたすらに明日を手 探りであの時間を走り続けた。3.11.後世の人々は間違いなく こう言ううだろう「世界を繋いだ日」と。 -
2000年12月31日 Count Down Live 神戸国際会館
たくさんの人が死んだ、あの地震から17年、
あっというま、死んだ友人に
-
街が少しずつ元気を取り戻そうとしている息吹を感じさせてくれる
曲です。胸にずっしときます。歌詞が深いですね。 -
Miss Kazuki
-
3.11大震災を高速道路で体験しました。一瞬阪神大震災の高架
橋の崩壊を頭がよぎりました。そしてこの曲がその時の支えでした 。 幸い私の家は何事もありません。
テレビの前で何もできず、ただ津波の惨状をみるしかありません。
曲の中に描かれるような、過去を振り返られるには時間がかかり過
ぎます。 角松さんはどう考えていらっしゃるのでしょうか?
-
この曲を忘れたことはありません。何か起こるたびに、何も無くて
もこの歌詞の意味をかみ締め、日々の生活で忘れがちなこと、大切 なこと、感謝の気持ちを思い起こしています。 生きる標として私の中から消えることはありません。、角松敏生を
尊敬するものとして、このコンサートの企画に携わったものとして 、それを誇りに思っています。角松さん、有り難うございます。 -
胸にくる歌詞とメロディ。。
素敵なミュージシャンですね
-
この大歌と共に今、神戸に居ることを誇りに思う。
Loading...
この歌・・・あの震災の歌・・・。
今神戸にいる自分は、あの惨劇の跡形もないこの街。
いつまでもこの街が静かであるように願っています。
inoinokid 2 years ago 6
ありがとう。
この曲にはホントに助けられました。
そして、いま最も多くの人に聴いてもらいたいです。
GINYUSIJIN2002 11 months ago 5