韓国人の男2人が、東京・目黒区の住宅に侵入し、現金などを盗もうとしたとして逮捕され、警視庁は、2人が防犯システムがある大きな住宅ばかりを狙って30件の空き巣を繰り返し、被害額はおよそ7000万円に上るとみて調べています。
逮捕されたのは、いずれも韓国人で無職のハン・セム容疑者(57)とイ・トゥガプ容疑者(44)の2人です。警視庁の調べによりますと、ハン容疑者らは先月26日、目黒区の住宅に勝手口のガラスを割って侵入し、現金や貴金属を盗もうとした疑いが持たれています。この住宅には防犯カメラやセンサーが設置されていましたが、2人は、センサーが反応して警報音が鳴り、警備員が駆けつけるまでの5分ほどの間に逃走していたということです。警視庁によりますと、2人は「金に困ってやった」と供述し、容疑を認めているということです。2人は、先月までの7か月ほどの間に韓国から日本への出入国を繰り返していたということで、警視庁は、2週間ほど滞在する間に目黒区や渋谷区などの防犯システムが設置された大きな住宅ばかりを狙って30件の空き巣を繰り返し、被害額はおよそ7000万円に上るとみて調べています。
他国にまで来て犯罪をしようとする心が理解出来ません。いい迷惑です。
123rain123always 3 months ago
犯罪率高い国の移民禁止しないと犯罪率減りませんよ!
prxpxgxnxa 8 months ago