「灰色の瞳」は加藤登喜子wit長谷川きよしのデュエットで1974年「昭和49年」にヒットした。長谷川きよしさんは、私が最初にあったのは青山の「青い部屋」作家の戸川昌子さんのお店だ。そのお店で弾き語りをしていたのが、長谷川きよしさんだった。やがて、戸川さんが出演していたTBS日産パックイン・ミュージック 月曜日」にゲスト出演する。当時から業界では評判だったけれど,「別れのサンバ(1969年)昭和44年」は四年後のことである。それにして、子供の身分で、なぜ、私が青い部屋に出入りしていたのか、未だにわからない。
やっとこの曲、このアーチティストにめぐり合いました、しわせですです。
tanabotaturisan 1 month ago
女のひとの画像は別として、私が10代でこの曲を
聞いて浮かべた光景とすごく似てて、鳥肌が
たちそうでした。
ありがとうございました。
neige1060 5 months ago
@iorilamia You're welcome・To a friend.
bluelight357j 7 months ago
thank you
iorilamia 7 months ago
青い部屋で長谷川君が歌っていたすがだか、目の前に大きく広がりました。
づいぶんと、時間が流れた。
Hope2011Advance 11 months ago