「文全体の音の一連の型」をどう作るか。ひたすらていねいな「音づくり」から始めて、「アイドリング状態」を経過し、がんがんアクセルを踏める状態になれば、「回転読み」に至ること。生活言語と語学の対象の言語は、まるで違うものであること。生活言語では、音のスピードは意識におけるイメージの動きのスピードに一致する。語学の言語のスピードは口の筋肉を鍛えるために必要。「スピード」の働きが違うこと。「音づくり」にいくつかのステップがあること。それを踏まえてレッスンして欲しいと、「スカイプでレッスン」のコーチ候補に伝える。
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語学論の掲示板「反英語フリーク 大風呂敷」http://8100.teacup.com/ooburoshiki/bbs
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