浅川マキさん「町の酒場で」
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All Comments (17)
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world without a maki asakawa !!
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身につまされる。俺の今を見透かされているようで。
殴りに行こうにも、もう誰もいない。天才どもめ。チクショウ
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この年の瀬、色んなことが起こり不幸と不条理が渦巻くが、今夜は
マキさんにドップリ浸かり眠りにつこう。 -
ああいいな。酔っぱらいのゲロや、風や、臭いや、雑踏や、小学生
だった私が見えて来る。 -
今から40年前に横浜は確か紅葉坂での公演に行きました。 マキさんは開演してまもなくポツリと、私の場合はいつも次の場所
(公演)探しに 苦労してます。だって一升瓶とかコップの後片付けが大変だからっ て、二度目は たいがい断られちゃうから ・・・ なんて言ってました。 でも決して愚痴に響いてこないところが、否、むしろ自慢気だった かな。 そんなところがほんとマキさんらしかった。 聞き手が一升瓶傾けてコップ酒のコンサート会場は、ある意味で時 代を象徴していた。 あの時代は、みんなが生きるのに一所懸命だったね(懐かしいよ~ )。 だから世の中は不幸でも、人生は、みんなしあわせだったような気 がします。 あぁ、しかし、人の一生なんて儚いね、寂しいね。 マキさん、あれから40年も経っちゃたけど、あのころのままです 、 ちっとも変ってない自分が、今、ここにいます。 マキさんは詩人だね、ほんと人生をうたってる。 春夏秋冬。 マキさんを忘れません。 合掌。 zatup0917さん、こころよりありがとう。 LP持ってますがP.が無いので、CDは買いたくないし。 昔、あれだけ世話になったLPに申し訳ない気がするので。 -
赤い橋を渡るとそこは酔い痴れた街だったのさ
もう一杯飲んで寝よう
もう戻れないんだから・・
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そういう視点でおんなを語れるマキさん やっぱりすごい
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作詩・作曲:浅川マキ
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時代に一瞬の光芒を曳いて流れ去る星よ。
浅川マキ然り、寺山修司然り。
その疾走の生を悼みこそすれ、再び還れとは思うまい。
心の中に、哀切にして不穏な暗がりを残して彼等は逝ったのだから
。 私はこの闇を、しなやかな猫のように抱いている。今も、これから
も。 -
なんで誰もあとを継げないんだ?
腹立つ。
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寺山修司のいない街を歩き、カルメンマキの歌が聞こえない丘から街を眺め、浅川マキのいない酒場で酒を飲む。
寂しい。
satuacauonenetjp 1 year ago 5
この曲は素晴らしいです! ありがとう!!!
nevenaBD 1 year ago 2