IISIAが毎年発表している、"その1年"を見通す「予測分析シナリオ」。
http://www.haradatakeo.com/text/sc.html
東アジア(東洋)と西洋(米欧)の対立を克明に分析した
「コンプレクシオ・オポジトルム」(2010年度)。
東アジアから国富を収奪しようとする米欧の企ての向こう側に、
「最後に選ばれし国」日本の急浮上を予測した
「コントラリア・スント・コンプレメンタ」(2011年度上半期)。
東日本大震災の惨劇がもたらした悲しみ、そしていよいよ始まる
西洋との最終対決と我が国の歴史的な「金融バブル」を予測した
「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」(2011年度下半期)。
もはや金融的な手段によって止めることの出来なくなった金融メルトダウン。
その向こう側へと通じる世界史の扉を開けるカギは二つ......
そして、運命の2012年。
2012年1月21日(土)新刊記念講演会・東京で
待望の最新予測分析シナリオ「2つの"J"」を満を持して発表いたします!
これを抜きにして今年、いや向こう5年間のマーケットは語れません!!
詳細・お申し込みはこちらからご覧ください:
http://www.haradatakeo.com/text/sc.html
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