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Uploaded by doyodoyodoyodoyodoyo on Feb 4, 2011
北海道生まれの詩人時雨音羽(1899~1980)。上京して大蔵省に勤めながら数多くの詩を発表した。「出船の港」「君恋し」などヒット曲になったものも多い。この曲は子ども時代のスキーの思い出を歌ったものである
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この歌はスキーの原点ともなるべき歌だと思います。
スキー人口離れの現代において、スキー場の活力を取り戻す
歌だと感じました。日本の名曲ですね。!!
tatuki100 1 month ago
@yusuke1874
アハハ、「地球に一人~」とほぼ同じですねw
mop09drg 2 months ago
なんとなく分かりますw
この歌は、日本の童謡にはめずらしく爽快感がありますよね。
yoimati 2 months ago
風切る速さ〜
のあと
怪獣退治に使命を賭けて〜
と歌ってしまう
yusuke1874 3 months ago
いままで35年間、「飛ぶは小雪か」と信じていた。
Satellite215 7 months ago
このタイプの歌詞・リズムの方がスキーしてるって感じでしっくりくるな。
583EF64 1 year ago
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この歌はスキーの原点ともなるべき歌だと思います。
スキー人口離れの現代において、スキー場の活力を取り戻す
歌だと感じました。日本の名曲ですね。!!
tatuki100 1 month ago
@yusuke1874
アハハ、「地球に一人~」とほぼ同じですねw
mop09drg 2 months ago
@yusuke1874
なんとなく分かりますw
この歌は、日本の童謡にはめずらしく爽快感がありますよね。
yoimati 2 months ago
風切る速さ〜
のあと
怪獣退治に使命を賭けて〜
と歌ってしまう
yusuke1874 3 months ago
いままで35年間、「飛ぶは小雪か」と信じていた。
Satellite215 7 months ago
このタイプの歌詞・リズムの方がスキーしてるって感じでしっくりくるな。
583EF64 1 year ago