吉野川ラフティングの午後コース最初の瀬に当たるバスイーター(大滝)何でも食ら奴と名前のついて瀬の最後に待ち受ける大きなホール(落差が大きく波が巻き返している所)が有名だが一段目の巻き返しも侮れない。
今回一段目で不運にもボートから落ちてしまった男性は瀬をそのままボートの横でボディーラフティティング。
最後はイーターに呑まれ出てきたと思えばボートの下に潜る。
かなりの恐怖と苦しさだったはずなのに、水面に上がってくれば体をまっすぐにし棒になる演技まで披露してくれている。
ナイススイムまたツアー後の上映会でも笑いを独り占めしたその棒になる演技を讃えてベストスイミング賞とさせていただきました。(2007年7月)
http://www.safari-g.com/
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