1991年の近鉄vsダイエー26回戦。西武との優勝争いを演じていた近鉄バファローズ。なんとしても勝利をもぎ取ろうと必死に戦う。試合は惜しくも1点差での負けに終わるも感動的であった。プレーオフのある今日、ペナントレースでこれほどまで必死さの伝わってくる試合はもう見られないんじゃないか。もう後がない。追い詰められたなかでの悲壮感。そんな試合をまた見てみたい。この試合は捕手をすべて使い尽くしたため、9回表の守備で金村義明選手が捕手をつとめるという場面も見られた。9回裏の攻撃も、あともう少しで・・というところで届かず。
木村初登板のときの秋山、清原、デストラーデの三者連続三振は
とてつもない投手が入団したと思ったのだが・・・
f164wish 1 month ago
水口さんがルーキーとはすごい時代ですね。
スーパースター村上さん、さすがになんでもできますね。
ただ当時から姑息っていう言葉は使い方が間違われていたんだなぁ。
キャスターは辞書ひいたほうがいいなぁ。
KeichanBerryz 10 months ago
@2006kira 確かにうまいですね。
KAGAYASHIGEYUKI 1 year ago
え!村上、曲出してたんや☆なにげ結構うまいし^^;
2006kira 1 year ago 2
なってねーのかよw
yama4862 2 years ago