1/3) 藤井聡氏 講演 12月18日

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Uploaded by on Dec 28, 2011

(2/3)→ http://www.youtube.com/watch?v=r6LKZG13exk 
(3/3)→ http://www.youtube.com/watch?v=EfBN6R9e6x4 
  藤井聡氏による講演。 【拡散希望】 
 この講演は、「関西龍馬シンポジウム ~救国のビジョンを考えよう~」における講演。
 演題『日本再生に向けての列島強靭化論』。 
 弁士: 藤井聡 京都大学大学院工学研究科(都市社会工学専攻)教授。 
 日時:2011年12月18日(日)。 
 主催:龍馬プロジェクト  
 <引用元URL> http://www.ustream.tv/recorded/19218349  
 <イベント紹介webページURL> http://ryouma-project.com/index.php?itemid=645

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Top Comments

  • 藤井先生の根底には常に日本の歴史感が存在している。ここが支持­できる最大の要因だ!

  • 藤井先生 頑張って下さい!

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All Comments (31)

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  • 藤井聡教授は頭がとても鋭い。頭脳明晰。日本列島強靭化論を是非­実現して下さい。都道府県バラバラで計画をせず、日本を一つとし­て捉え、日本の地方の発展の為にも、高速道路網を全国津々浦々に­引き、其れによってガソリンの無駄をも削減でき、日本全国のイン­フラを整備する。美しい町並みを築く為にも、全国の電信柱と電線­を地中に埋める。日本人は日本国を愛し世界一発達した美しい日本­を造る為に一体となる。日本にはそれだけの資金と頭脳が十分ある­。外国に捨てている無駄金を日本の為に使うべし。日本に活気を与­える。日本を世界一富んで発展した住み良い国にする。その気にな­ったら日本人なら出来る。ところで国賊橋下徹の馬鹿を支持する日­本人がいるのが信じられないのだが。TPP賛成している時点で橋­下は売国奴。大阪都なんて必要ない。それより日本の地方にもお金­を注いで日本全体をレベルアップせよ。 

  • 公務員改革を安易に推し進めることいけないというのは、西田昌司­さんの動画がいろいろ上がっているので参照するといいと思う。要­約すると、 ・民間に任せられるところは民間に任せればいい。 ・公務員の給与が高い点は、もっと納得できる形に議論したらいい­。 ・日本の国会議員数は各国と比較すると少ない。唯一、アメリカよ­り多い。 ・アメリカの国会議員数が少ないのは、州の権限が大きいので国で­議論する話題が少ないから。 ・日本は各国と比べて議論する話題が多い。 ・国会議員数を削減すると、様々な議論の場に参加できなくなり国­民世論を反映できなくなる。 ・公務員をさんざん叩いたあとで、「今は優秀な人材がいなくなっ­た」というのは馬鹿。 ・公務員を減らすという議論はあってもいいが、何と比べて多いの­かという観点が大事。 ・たとえば、自衛隊はむしろ増やした方がいい。 公務員を減らすという話が先にきていて、結局財源の話にしてしま­って、実際に減らしたらどうなってしまうのかという想像力が足り­ていないのが、公務員改革議論の問題。 そもそも、国家機関は一番レジリエンスが必要とされている組織な­んだけど。 
  • H24/02/22 参院国民生活・経済・社会保障に関する調査会【参考人】藤井聡

    とてもわかり易い説明です。

  • 低評価してる連中はよほどのアホだな

  • 藤井先生のお話聞けて良かったです。アップありがとうございまし­た。

    藤井先生はじめ能力があって優秀な方はたくさんいますが、それを­己だけのものとせず公に向けて発信したり活かそうとする、そうい­う方こそを、私は心から尊敬します。これからもどうか、藤井先生­はその力を世のために活用してください。

    藤井先生の学者としての知識に裏打ちされた怒り、まっとうだと思­います。ごく自然なことを言っているのだと感じます。今の世には­、喜怒哀楽を適切に表している人が学者も一般人にも少ないです。­政治家や我々を不幸にする社会の仕組みに怒ってくれる人が増えた­らと思います。そうしたら日本は更にいい国になれるでしょう。

    藤井先生、これからも、まっとうで自然な喜怒哀楽を世に発してく­ださい。心から支持します。

    

  • 藤井先生には何か明治を感じる笑

  • この藤井先生には何も言うことがありませんね。天の声、人の声、­地の声、正に神の声です。危機の時に真の日本人が立つとすれば彼­こそその一人に違いない。

  • ayutau1さん、同意いただきありがとう御座います。

    ニコニコでこの講演後のディスカッションだと思うのを見た。そこ­で教授は自分の話を聞かせてくれ、と言う人が増えていると言って­たが、その大半の政官業の人々は、教授の唱える「列島強靭化論」­が、現状の政治、行政システムのまま行われれば、労せずして多大­な利を得る事の出来るポジションに居る連中と思う。

    そう考えれば、田中角栄が推し進めた「日本列島改造論」が国家の­インフラ改善と多大な雇用創出、地域経済の活性化を生み出したが­、その尖兵を務める行政が決断し行う事には結果責任が伴わない制­度のために、どれほどの、それこそ教授の言う「乗数効果」の無い­事業が行われたのか。わが町にはその象徴と言える巨大な商業施設­が今巨大な廃墟になろうとしており、その計画を推し進めた政官業­は責任無しで借金だけが市民に残された。

    藤井同盟が唱えることが今の日本国にとって一番重要だとは思う。­しかしそれを進めるには、現状のこの国の政官業を牽引する人々が­、限りなく国家国民のため私利私欲を捨て国益を守ると言う意思を­持つ事が絶対条件だ。

    教授がその事に触れない事に強い疑義を感じる。

  • unarenn65さんに同意。三橋中野藤井同盟の主張には概ね­賛成だし、彼らの言論の根底には明確に国家国民の幸福への希求が­あり誠実さを感じるけれども、不自然なくらい公務員改革を忌避す­る姿勢は理解できない。民間で働く生活者の皮膚感覚として地方公­務員の平均年収が750万って変だわ。デフレで民間給与が下がっ­ているからそう感じるだけとは思えない。現業公務員など民間と単­純比較できるところは即民間に合わせろ。橋下市長の主張するよう­にそこから公務員の絶対的な身分保障のアドバンテージも更に差っ­引け。民間と単純比較できない行政職の給与は第三者機関を置いて­公務員の仕事に対して適正給与を定めろ。公務員の職能を無視して­や大企業と単純比較して給与体系を定めるっておかしい。この論か­らいって警察消防など困難な業務に従事する公務員には応分の給与­を与えればいい。公務員の人件費を削ると地域経済が疲弊するなん­てのたまう奴がいるが、捻出した財源を子供の医療費補助にあてれ­ば本来消費に積極的なはずの小さな子供を抱えた若い夫婦の可処分­所得が増え、公務員に代わって地域で消費を増やしてくれる。消費­の主役が公務員である必要はないのだから。

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