2006年にロシアで制作されたドキュメンタリー・フィルム「ウオーター」の日本語版予告編です。2008年に英語化されており、2009年に日本語の完全版を制作することを計画しています。
23名の科学者・研究者・宗教者が登場しており、それぞれの実験結果や人生体験、直観的な叡智に基づいて、「水の神秘」「水の新しい科学」を語っています。
映画が一貫して主張していることは、「水は情報を記憶する」「人の意識によって水の構造が変わる」ということです。
現代科学の主流においては、こうした主張は認められていませんが、心ある世界の一流の科学者たち・本物の研究者たちは、地道に研究成果を重ねており、驚くべき結果を出しています。
日本人としては、「水からの伝言」の著者である水の伝道師・江本勝のみが登場しています。本編87分を通して鑑賞してみると、映画全体の流れが、江本が「水からの伝言」」で主張している内容そのものと一致していることが分かります。ですが、それらの事柄が数多くの科学者・宗教者たちによって、独立に述べられているのです。
「水からの伝言」そのものは、著者も明言している通り、科学ではありませんが、「水からの伝言」が主張してきている内容について、世界の科学者たちが少しずつ証明し始めている、と言うことができるでしょう。
そしてまた、「水からの伝言」が主張している内容は、実は大昔から人類が受け継いできている古代の叡智そのものである、と言うこともできます。
21世紀に入って、ますます世界は混迷を極めているようにも見えますが、同時に、人々の意識が大きく変わりつつあります。
「人の意識によって、物質である水の構造が大きく変化する」という認識を、人類が集合意識として持つようになれば、人々は意識の重要なツールである想念・言葉・行為を正しく使いこなすことができるようになることでしょう。そして初めて、この水の惑星・地球の上で、完全平和の世界・大調和の世界を実現することができるようになるでしょう。
なんか、下に夢を語れない、想像力が無い人がいる。
科学の歴史がどう出来てきたか知った方が良い・・・
plece02 5 months ago
・・「社会のしつけ」の問題である。
何でもかんでも科学で語るな馬鹿者。
いい歳をした大人がする話かよ
HIGEKANCHYOU 7 months ago