ラフティングツアーに参加するスタッフの中では影の立役者となっているのが陸上カメラマン。夏場は35℃を超す灼熱の陸上を走り回っては、気持ち良さそうに泳ぐ参加者を羨ましそうに思いながら撮影しています。
この日のカメラマンはトミー。ツアー後の上映会を盛り上げようと意気込んでナレーションしたものの、上映会での参加者の反応はいまひとつ。それでも、スタッフ一同がツボにハマった笑撃のナレーションはサファリ・アカデミー賞に値するものです。(2009年8月小歩危峡)
http://www.safari-g.com/
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