★☆ 資生堂は社会的責任を果たして下さい ☆★
7名の女性労働者たちは、勤続の長い人で2000年から資生堂鎌倉工場で働き、化粧品という直接肌に触れる商品のために、技術の習得が要求されている製造現場です。資生堂は、製造業派遣が解禁される2004年前から、「偽装請負」を繰り返し、派遣法成立後も、「直接雇用申し込み義務」を回避するために、派遣から請負に契約形態を変更してきました。この間、労働者たちは、「何も仕事内容が変わらないのに、派遣会社や請負会社の名前だけが変更してきた」と語っています。
詳しくは⇒⇒http://anfini-union.com
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