0戦はやと
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All Comments (27)
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航空機用ガソリンはオランダがボルネオに残した精油所でしか出来
ませんでした -
子供の頃、増槽を爆弾だとおもっていました。
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なつかし~!! 気分は小学生!!
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当時の「ゼロ戦マンガ」は戦記物というよりスポーツ漫画の航空版
みたいなもの。 作家は編集部から必殺技をどんどんつくれと言われていたそうです
。 要は野球漫画の魔球と同じこと。
「ゼロ戦」は個人技だから漫画にしやすいということもあるのでし
ょう。 戦艦漫画が潜水艦を除き、ほとんどないのはこのような必殺技を作
れないからです。 -
子供の頃、まる戦はやとと呼んでました。
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その時太平洋戦争が賛美される状況になってたらしいですね。
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ラスト手前のインシグニア?がかっこいいなw
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野球なんか、今だって、「切り込み隊長」だ、「核弾頭」だ、「最
終兵器」だって言ってません? わたしは、その方が「のどかな」感じで、好きですけど。
「紫電改の鷹」愛読したな~
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「平和守って今日も飛ぶ」というのは確かに嘘っぽいですが歌詞は
結構好きです。 特に二番の「比翼に輝く南の太陽」なんて好きです。
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「0戦はやと」を見てから、プラモデルでゼロ戦を作るようになりました。ゼロ戦の機体の造形が美しく、手に持って反転させたり宙返りさせたりして遊びました。米軍のグラマン機で遊んでいると、父が高3の時おじいちゃんと川の土手でリヤカーを引いていた時、急降下してきたグラマン機の機銃掃射を受けたことを話してくれました。でも、あわてて土手を転がり落ちた二人は無事でした。
japanesedesignerx 4 years ago 15
プロペラ同調装置は第一次世界大戦の複葉機の時代からあります。それよりも、いま戦争を舞台にした子供向けアニメなんか製作したら大変なことに・・・当時より窮屈な時代になったもんだと。
nabucco115 3 years ago 13