坂の上の雲 「Stand Alone」 Vocalise(第1部) + 森麻季(第2部)
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Stand Alone 独りで立ち己の力のみにて立振舞う
途方もない犠牲を払い守り抜いたものをたった一度戦争に負け手放
して70年 己の力のみで立ち世界に押しも押させもせず立振舞う日本国を願い
死んでいった 同胞に対して申し訳ない思いでいっぱいです。いつか日本が真のS
tand Alone 独りで立ち己の力のみにて立振舞うことのできる、ごく当たり前の 国に戻ってくれることを願うばかりです。 -
乃木将軍への評価は、原著「坂の上の雲」を読んだ上でのものでし
ょう。ロシア軍が203高地を占領し、要塞化する前に占拠してお けば、犠牲者など出さずに済んだ、という論点でした。 ご一読を薦めます。
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お前等乃木大将の事悪く言い過ぎだろ 乃木大将の無能 とか言ってるが、あの時代に士官になれる時点でかなり頭が良かっ
ただろうに それに、無駄に死んで行っただと? それこそ彼ら英霊を侮辱する最大の言葉では無いのか? どんな形であろうと亡くなった方々に「無駄な死」等は無かった筈 だ 普通の能力 と言うのも理解しがたい 何をもって「普通」とするのか、その基準が理解出来ない もしかして今の基準でも当てはめてるのか? 指揮能力等とも言っているがお前が乃木大将の立場にあったとして 一体どんな作戦を立て、それを実行するんだ? 全軍突撃させるしか方法の無い状態で、指揮能力もくそも無いだろ う それに彼自身この事を生涯悔やんでいたぞ 晩年に友人に宛てた手紙にも 「不肖な乃木家は私の代で終わらせる」とも書いてあったらしいし な -
:´)
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@doghouse2008 乃木は軍事技術者としては、ごく平凡な能力しか持っていなかった
だろう。 日本軍の巨大な不幸は、普通の能力しか持ち合わせていないそのよ
うな軍人を選抜し、旅順要塞という東洋最大の近代要塞を、それが 最強である事実さえ知らずに碌な支援を与えることもなく、防備薄 弱の独善的想像に基づき兵を強襲させたことにあろう。例えば、大 本営は乃木の第三軍が未だ第一回の攻撃準備が整わないうちに「神 速」の檄を飛ばし、攻撃開始を命令している。驚くべき事に、大本 営はその攻撃開始前に既に敵銃器の「鹵獲兵器処分所」さえも開設 させている。 旅順の惨戦の責任は間違いなく乃木にある。伊地知にもある。併し
ながら、全ての責任が乃木にある訳ではないであろう。問題がある とすれば、そのような杜撰な作戦を立案した当時の日本軍にあり、 それ故に真っ先に大本営こそ問われねばならないだろう。統帥権が 問題になるなら、軍の児玉・大山或いは元帥明治天皇までが問われ るだろう。 何か誤解をし、半知半解でコメントしているように見える。私は乃
木の指揮能力を賛美などはせぬ。凡人の及ばぬ彼の詞藻、その優れ た才能に感嘆しているのだ。 -
@hiro0424m K-POPを3曲以上、入れたかったのではないでしょうか? 一曲減らせば、入れられたのに・・・と私は思っています。
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この時代の人たちが守ってくれた日本の「独立」を無駄にしてはい
けないと思う。 -
いい声だね。
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@newhampshireexpress 現代も世界は同じ状況ですよ。現実から目を背けているだけで。特
に今の東アジアは日露戦争前に酷似している。 -
@Greengrass185 さん、こんばんわ。本当はNHKも紅白でやりたいと思ったでしょ
う。この曲、この歌の素晴らしさは本当に知っていると思います。 製作スタッフ達はそんな思いも強かったんじゃんじゃないでしょう か。しかし自作のドラマの主題歌を紅白に出すのをためらった、そ れは紅白には曲数、時間に限りがある、その他にも支持の高い歌が あったのでしょう。「なんでこの歌が紅白に出なかったんだ』と言 うあなたたちの貴重な意見をNHKは喜ばしく受け止めているので はないでしょうか。みなさんのNHKへの期待、関心を裏切られな いように、今後も・・・「いいもん作れよ、俺は今まで感動させて もらったことに感謝しているんだから・・・」と一言付け加えてお きます
先日、NHK放映の「203高地」を見た。
新国家になって間もないこの国の民、その兵士達が203高地を駆け上がり、苛烈な銃砲撃にも屈せず遂に旭日旗(聯隊旗)を山嶺に立てるシーンに、思わず涙が頬を伝わった。
放映では、乃木さんはこの203高地の激戦で伝令に走った次男を失っている。乃木さんの高名な爾霊山(にれいさん)の漢詩は、爾(なんじ)の霊の山と読み、203高地を指すという。恐らく、新国家の未來を信じて突貫し戦没した幾多の兵士、そして次男への斉しく万感迫る呼びかけであったのだろうか。
爾霊山 乃木希典
「爾靈山 嶮なれども 豈に 攀ぢ難からんや
男子の功名 克艱を期す
鐵血 山を覆ひて 山形 改まる
萬人 齊しく仰ぐ 爾靈山 」
028135 2 months ago 54
ドラマ 『坂の上の雲』を観てこの曲を知り、好きになりました。
身を呈して国を守ることを「男児一生の快事」とし、勇敢に戦い そして守り抜いた20世紀初頭の先人達への感謝と畏敬の念を見事に表現するばかりか、現代を生きる 今にも心が折れそうな日本人に我が身を省みさせ、奮い立たせる力を持った名曲だと思います。何度聴いても鳥肌が立ちます。
099310 2 months ago 40