詳細は「田中勝博の法則」
http://ameblo.jp/tanaka-yoshihiro/
過去7年間の1分足チャートを、データ解析しました。
いつ、高値を付けるのか、いつ安値を付けるのか、を分析しました。
過去10万本以上のろうそく足から、特定の時間に、高値と安値を付ける可能性が高いことが分かりました。
もっとも、多い時間帯は、09:00と15:10、そう、『ヒゲ』のない日です。
その次に多いのが、09:20と10:06。この時間帯、前後で相場が変化するのです。
こうした特定時間が、このほかに、18、あります。
18の時間帯で分割される「ブロック」は、17個あります。
つまり、相場に入るチャンスが17回とお考えください。
ブロック・チャートは、17回、相場に入るチャンスがあって、それぞれのチャンスで「20円~30円」の利益を確保するためのチャートです。
裁量取引に応用して頂くことで、リスクとリターンを管理できます。
17個のブロックには、様々なブロックがあります。
順行ブロック(J)、上昇ブロック(U)、下降ブロック(D)、転換ブロック(T)、安値形成ブロック、高値形成ブロック、ブレークアウトブロック(BO)、収束ブロック(S)、混線ブロック(K)・・・・
こうしたブロックの特徴を把握することで、「次の30円」を狙うのです。
ぜひ、裁量トレードにご活用頂き、ストレスフリーの30円を獲得してください。
おーい、田中さん、どこに消えたんだよ!
whiteroom13 1 year ago