火打袋を使って、少量のホクチ(火口)、そして小さめの火打石と火打金で火種を作り、麻綿で炎にする、火打石の最上級編です。
化学反応式 Fe+1/2O2→FeO(ΔH-)これが火花の燃焼、そしてC+O2→(K2CO3)CO2(ΔH-)これがホクチの燃焼、そして麻紐を燻しながら送風するとC+CO2→2CO(ΔH-)そして2CO+O2→2CO2(ΔH-)これが炎核の発生、そして麻綿の煙に引火して輝炎になります。
尚、この技を習得するには、相当な練習と工夫が必要です。
また、火打石式古代発火法と、マイギリ式古代発火法を紹介する、「火打石~of~マイギリ友の会」も、ご参照ください。
アドレスはhttp://hiutiisi-maigiri.sakura.ne.jp/です。
今後とも、宜しくお願いいたします。
@onk2323 LOL スタートから 怪しいなと思ったんだよなあ… 日本語出来てないしね…
maxinpains 1 month ago
@maxinpains
大丈夫。
みんな言わないだけだよb
onk2323 1 month ago
何か、凄く在日って感じがするのは気のせいかなあ…
maxinpains 1 month ago
サイトなくなってしまったのか・・・
lenca0928 5 months ago