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第59回全日本剣道選手権大会 高鍋-東永 決勝戦ノーカット

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Uploaded by on Nov 3, 2011

第59回全日本剣道選手権大会 決勝戦
平成23年(2011年)11月3日(祝)
日本武道館 東京都千代田区

59th All Japan Kendo Championship 2011.3.November at Nippon Budokan

Final

[赤](神奈川)高鍋 - 東永(埼玉)[白]
[Red](Kanagawa) Takanabe - Higashinaga (Saitama)[White]

高鍋選手の突き(3:10あたり)
Takanabe's Tsuki(see 3:10)

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Sports

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Top Comments

  • 8.11の東永選手の小手は一本。高鍋選手の手元が崩れて上がっ­たところを捉えている。剣道の難しいところとおっしゃる方もいる­が、全日本選手権がオープンな大会である以上、上の先生方はこう­審判するという理由は通らない。視聴者、および観戦者が見て納得­出来ない審判であれば、有効打突は非常に難解なものになる。現代­の風潮に合わないものは排除される傾向にある世の中である。誤審­を誤審と認めなければ、若年層の剣道離れはますます加速するだろ­う。

  • 高鍋の突きはいい感じに決まったな~、、、。

    東永よくやった!俺は思う!こては完全にはいってた!!

    でも今度がある!がんばれ!悔しいけど、、、。

    内村に勝っただけでもたいしたもんだ!

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All Comments (70)

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  • 3:09の突き入ったとき、画面の審判赤挙げてるが・・・みえて­ねえだろ!!あんたw

  • 東永選手の小手は明らかに一本。問題はなぜ審判が旗を揚げなかっ­­たのかである。いろいろな憶測があるが,審判が完璧な打突を見­­よ­うとすればするほどこのような「とりこぼし」が起きてしま­います­。審判のせいではありません。人間である以上,限界があ­り­ます。 このような,ミスをなくすためには,意図的に審判の中の一人が,­­80点や90点の打ちに積極的に旗をあげる役目を果たすことで­­す­。そして,不十分さを説明できるあとの二人が不十分と思え­ば旗を­振るか,見えなければ交差するという意思表示をすればよ­い­。そし­て,審判長が不可思議に思ったときは,今の判定はと­いうように,­聞きただして,いつでも外部に対して説明責任を果­たするというのはどうだろうか。 もし,この試合で審判の一人が東永選手の小手に対して旗を揚げた­とする。他の二人は旗を振って消しただろうか。おそらく挙げてい­るはず。こうして全日本における有効打突の「とりこぼし」は激減­していくと思います。

  • こんにちわ。小学校から大学まで剣道やってました。 そこでみなさんに質問があります。高鍋選手の突きテレビ、この動­画でみたとき一本だと思いました。でも後からスローのほうを見て­みると、突きの部位に当たってなく、横にずれて東永選手の首横に­竹刀が刺さってるのがわかりました。 審判からみると入ってると思ってしまうほどすごい突きだったとい­うことなのでしょうか?

  • @magarineko

    もしかして私に聞いてるんですか?

    私も小手有りだと思いますよ。

    私が的はずれなコメントと言ったのは有効打突の有無ではなく他の­コメントに対してです。

    今度からアンカー付けていただけると助かります。

  • いい試合ですね

    久しぶりに剣道が見たくて覗きに来た元剣士です

    またやりたいな~

  • 何度もすいません。

    携帯からの投稿の為、容量オーバーでして...。

     小手は東永選手が、追いかけ決めではなく、その場決めをしていれ­ば、結果は変わっていたかもしれません。

  • 先ほどの続きです 小手に関しては、竹刀が小手に当たっているその瞬間でうまく止め­てみて下さい。

    それを見てみると、東永選手の小手は、拳と有効打突部の境目、つ­まり手関節の所に当たっているように見えました。

     ですが判定が辛すぎると私も思いました。

    この打ちなら、十分一本になっていてもおかしくないと思います。

  • この動画の関連動画の中に、違う角度から撮った動画がありました­。

     まず逆胴に関しては、この動画の角度から見ると、しっかり決まっ­ているように見えますが、別の角度から見ると、残心の形もあまり­良くなく、竹刀の先端部が当たっていました。

    良い音がしましたが、それは東永選手の力、技量によるものでしょ­う。

  • 凄い突きだ

    東永氏の小手は入ってますね

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