平成二十年八月九日、「創価学会永遠の指導者」と称する学会の実質的支配者・池田大作に対し、『公開質問状』(作成者=理境坊所属妙観講)が送付された。これは、先の最高裁決定を受けて、学会員らによる組織犯罪、婦人講員二名の不当逮捕事件、国会で池田の参考人召致が取り沙汰(ざた)されている政教一致問題――等々について、厳しく、かつ簡明に池田の真意を糾(ただ)したもの。
同『質問状』は、東京信濃町の創価学会本部、また念のため池田の避暑先である軽井沢の創価学会研修道場に、同一内容のものが発送された。質問の回答期限は、到着後十日・・「〝回答不能で無視黙殺〟も一つの回答」
★詳しくは以下をご覧ください!「公開質問状」の全文を、ここに掲載!!
http://myokan-ko.net/ppc/
妙観講は宗門僧侶からも嫌われている。特に講頭の大草一男。
bunkasennku 2 years ago 15
妙観講をまともに相手にする奴はいない。
missvickizhao 1 year ago 13