「おなじ話」 ハンバートハンバート
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これは亡くなった女性とそれを回想する男を歌った歌詞ですね。す
でに公表されているのかもしれませんが。。。 1番から男性は、女性の返答が聞こえてない、写真か何かに話しか
けている。 「それから僕も君をみつめ」からわかるのは、写真の中の君はいつ
も先に僕を見つめている。 隣の部屋にいても問い続けるのは、会いたくても会えない、女性も
答えているのに男性には聞こえない。話をしよう、と言われ「いい よ、君から」という返答も聞こえていない。 「もういかなくちゃ」というのは何かしらの理由で女性の意思とは
裏腹にいかなければならない。その世界観については触れられてい ないが、女性から男性を見るリミットが定められているのでしょう 。 男性は写真の中の恋人にいつも同じ質問をして、返答に気付かない
。 一見切ないが、愛した恋人に先立たれた人々に希望を与えるような
メッセージ、常に見守ってくれているし質問にも答えてくれている というような意味がこの歌には込められている。 だからこれだけ優しい曲調であるのだと思う。
それを踏まえた上で自らの日常と重なる部分をこの歌に投影し想い
を馳せるという楽しみ方ももちろん表現には必然だと思う。 -
友人から紹介されて聴き始めた曲です。
この曲はホントにいい曲ですね。
ふと聴いたら涙が出ました。
また素晴らしい一曲に出逢えて友人に感謝感謝です。
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母が無くなって1か月たった今、
この歌を改めて聞くと凄く心に沁みます。
こんなふうに思ってくれてたら良いなぁ
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別れの歌。まんねりと心変わりといろいろ。それでも思い出は美し
い。 -
高校生だけど、勧めた友達みんな感動するけどなぁ・・・聞く機会
さえあったらすごいすきって言う人ふえるんやないかなぁ。 -
この曲は本当に素晴らしいと思いました。
不安でありながら、反面「それから=続き」を期待して、返事にほ
っと安心して、時には「沈黙」でさえもあり、で、やっぱり不安( 笑)という、「相手の未知の部分=自分には絶対に知りえない何か 」を感じるという恋愛の本質(どこにでもある=普遍的な=同じ話 )として僕には聞こえました。 UPありがとうございました。
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いつも車の中で、 おなじ話を聴きます。 今日もいつもと同じように、 おなじ話を聴きました。 連日、テレビで、 東日本大震災を取り上げていますが、 両親が行方不明でみつからず、 それでも一生懸命に生きて、 炊き出しなどの手伝いをしている、 中学生の男の子が紹介されていたのを思い出しながら、 この曲を聴いたら、 涙が止まらなくなりました。 いつもと、 ぜんぜん違う解釈で曲が聴こえました。 愛の歌であること、 また、 喪失感の溝をうめる歌であることには、 変わりはありませんが、 たくさんの被災者の、 今後ゆれる気持ちが伝わる、 そんな歌に聞えました。 おなじ話が、 家族と毎日できる幸せを感じました。
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私もBlue34567890さんの1番と2番の間で
時間が流れたという見方と同じです。
これは松本隆さんの「木綿のハンカチーフ」や「三枚の写真」
と同じ手法ではないでしょうか。
男性と女性の掛け合いという点でも「木綿の~」に
似ているかもしれませんね。
亡くなった恋人という考え方は面白いですね。
僕には考えつきませんでした。
身近な人と失った経験がないからでしょうか・・・
それにしてもいい曲だ
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Such a beautiful voices!
美しい声だ!



夫が亡くなって、もうすぐ4年になります。
どこにいるの?って聞いたら、まだ、すぐ答えてくれそうな気配を感じます。
ほんとにこんな風です。。。
最初二人で、仲良く歌ってるな~と、ちょっと嫌な人になっている私は、カチンって来たんだけど、こんな歌作ってもらったことに感謝です。
yamanaohanahana 11 months ago 21
上手く反映されてないけど
俺は批評家視点で書いたんじゃなくて
だいぶ下にあるこの曲の解釈を求めてる人がいたから
書いただけなんだけどな
解釈は人それぞれだから俺は俺なりの返事を書いたんだけどなぜそこまで批判されるのかわかんないわ
higebaby 1 year ago 14