剣術の身体操作を空手に応用する為の基礎稽古。
1,「撞木(しゅもく)」と呼ばれる足構えを使っての中心取り。
一般的な移動では頭が左右にぶれるが、撞木足だとほとんどぶれない。
(鍛錬棒の揺れはまだまだ伎倆不足ゆえ堪忍下さいw)
2「,体幹部の開閉」と言う剣術理合を使っての「顎打ち」実験。
腰主導の一般的な打ちより、体幹打ちは途中のプロセスが「消える」為、より速く打ち込め、また「起こり」も少ない。
・・と信じて我が道を独歩中(*^^*ゞ
体幹打ちがバラ手なのは「目」を狙う基本セオリー上の癖でつい・・^_^;
身体全体を見してくんないか
738Busido 8 months ago
これはすごい。
どうやってるんですか?
toka0506 9 months ago