一匹でも救いたい~などとはいうが、
譲渡数を増やす努力が見えない。
月に一度だけ譲渡会をやってはいるが、里親探しはやらない。
里親探しのボランティアが譲渡を求めても拒否。
ほとんどが譲渡可能な動物たちです。
殺処分数が減った~と誇らしげにいうがそれは、野良犬を散々殺した結果、野良犬捕獲数が減った、それが殺処分数として表れているだけ。
譲渡数はほとんど増えていない。
センターに来てくれる人に対しては啓発するが、広く一般に向けて啓発はほとんどしない。
獣医である職員が36人もいるのに不妊手術をしない。
松山市を合わせて定時定点収集を74箇所でやっている。
ただ、このセンター自らメディアに訴えることはないんですが、メディアからの取材には積極的に応えるんですね、そこだけは評価できます。
@gohobibreak02
gohobibreak02さんの思いに同感です。我が家にはこのセンターから譲渡された犬がいます(この動画の譲渡犬に出てた黒と白の犬)。
イベントに行った時、ボランティアの方に「この子、見たことあるな」と言われた時、センターの職員さんだけではなくたくさんの人に支えられたんだなぁと実感しながら、嬉しかったのを覚えてます。
センターがなければ、愛犬に出会うことはなかったと思います。殺処分がいつかなくなる日が来ると良いな。
飼い主としても、もっと考えなければいけないなと思いますね。
kawasaki2721 16 hours ago in playlist 動物
私は今から、病に倒れ猫に癒されながら暮らしている子供とともに、センターに収容されている犬や猫のシャンプー、グルーミング、ブラッシングなど、動物の手入れをするボランティア登録をするため、この場所に行きます。
心理的な病で倒れた子供が、大人でもきついこの現実に直面しながら、それでも何か出来ることがあればと思い、自分たちの経験を一つでも多くの命の役に立ちたいとの思いで出発しようとするところです。
センターや職員の方々へ批難の声などがあるということも、所属しているしつけ教室のクラブの説明会でも聞いていますが、殺処分される犬や猫たちを生み出しているのは、無責任な飼い方をし、放棄した人間です。
きれい事を言うつもりはありません。自分に出来ることをやっていきながら、不幸な命を増やさないよう、周知をはかっていきたいと考えています。
gohobibreak02 2 days ago
自分が人間として悲しい。
いつか保健所が消える世界がきますように。
jubilo9948 6 months ago