オステオパシーの最新手技療法、FDMによる臨床例
この映像は、捻挫した数日後に来院された患者さんの映像です。初日の施術でほぼ正常に近いな運動機能を回復させましたが、残念ながら予定されていた試合に出場できるまでには回復させることが出来ませんでした。損傷の度合いや痛みに対する感覚には個人差がございますので、全ての損傷に対し同等の施術を行い同等の結果を目的とするものではありません。
ここに掲載されている映像の施術結果は、FDMの技術を習得し、そして継続的な技術向上に対する日々の修練、努力を惜しまない、正統なFDMオステオパスによってのみ実現できるものです。したがって十分なFDMの専門知識を持たぬ者による無責任な引用は、想像を越す望まない結果をもたらしす。
FDMの普及はFDM アジアン アソシエイション、技術教育はジャパンオーソパシックパブリケイションズのみにより正しく行われております。重大な過ちが起こることが無いよう、患者様、或いは新たな手技療法を志す方々におかれましては、くれぐれもお気をつけくださいますようお願い申し上げます。
FDM アジアン アソシエイション http://www.fdm.cc/
ジャパンオーソパシックパブリケイションズ http://jop.fdm.cc/
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