さだまさし 防人の詩
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All Comments (147)
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『相田みつを』 によると泣いちゃいけないだって
だから な な な なかな・・・・
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戦前ってさも異常な社会みたいに思われてるけど、戦前の映画とか
見ると 現代と全く変わらないんだよな。悩みも生活も笑えるほど一緒。
小市民ばっかりだよ。
左翼の嘘には注意しよう。
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”感動”とはまた”共感”であり
決して”共鳴”することだけではありません。
他者の喜び、他者の悲しみ、他者の苦しみを
自分に置き換えることができるということです。
つまりはこの歌を聴いて”感動”したとして
それは戦争を正当化しようとか愛国心がどうとか
そういう理由ではない”心の働き”
人間の持つ”情”なんだと思います。
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この曲と谷村新司の群青よく聞きます。太平洋戦争のDVDととも
に、悲惨な戦争どんなことがあっても繰り返してはならないと思い ます。 -
此の歌を聴くと涙が滲んで来ます。親父を想い出します。
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すごい音質いいですね
まだ中学生ですが、この曲は何回も聞いていて大好きです
自分のブログに乗せていいですか?
ダメなら剥がします…
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コードを聞いてるだけ曲の凄さが伝わる。 さださんが歌い始めて2小節目のコードがあまりに重すぎる。
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この音響に感謝です。ただ空襲を受けた親には画像が若い向けです
ね。 若い時のさださんの歌に共感しててすが画像刺激的ですね。
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さだ氏当時26歳。当時は今よりもっと右だ左だと厳しい時節に氏はそうとう考えてこの歌を作って歌ったんだなぁと拝察する。そういう背景を鑑みると更に味わいがある。
atoyaku 8 months ago 29
ゆく河の流れは絶えずして・・方丈記、無常の世界ですね。
日本人の根底に流れる無常観、儚いからこそ、そこから生まれる苦さえも美となる。
それでもどうしても怒りや憤りが湧いてくることもある、諦観を言っても諦めるにはあまりに試練は大きい・・・
今の日本の状況そのものの歌だと思います。
notempty2410 7 months ago 15