1980年代を代表するロボットアニメとのタイアップ機『CRフィーバー超時空要塞マクロス』がSANKYOより登場した。本機でまず注目したいのがスペック面。突確を搭載しておらず、大当たり時には必ず15or16ラウンド分の出玉を獲得することが可能となっている。そして演出面では美しい液晶演出はもちろんのこと、様々な場面において振動やバルキリーの操縦などのアクションでプレイヤーを楽しませてくれる「V-コントローラー」による演出が見所。また、バルキリーの変形・合体を再現した「役物変形予告」も見逃せないポイントだ。液晶所上部に設置されたファイター形態のバルキリーがガウォークに変形すればチャンスアップ、バトロイドに変形すれば大チャンスとなっている。なお、「マクロス」シリーズの重要なファクターである「歌」は、本機ではストーリー系リーチ中に流れる歌によって信頼度が変化するという役割を担っている。リーチ中に流れる歌は「小白竜(シャオ・パイ・ロン)」「愛・おぼえていますか」などいずれもファンにはお馴染みの名曲揃い。もちろん、大当たり中もこれらの歌が流れ、プレイヤーを祝福してくれるぞ。
大好きなアニメでした。
昔サントラLPレコードを買ったり、レンタル屋でビデオを借りてダビングしたり、玩具やプラモを買い漁ったり、アニメ雑誌や特集本、アニメイト・・・・
あーあの時は若かった。
羽物とフィーバ機が半々で2箱程出たら打ち止めの札が立てられました。
きっと熱くなってボロボロになっちゃいますよ。
ホールはそれが狙いなんです。
韓国系違法賭博会社のする事には本当に腹が立ちます。
いっそ、みんなが行かないようにするため、
各ホールに原発の使用済み核燃料を保管してもらった方が一石二鳥でいいと思います。
mouiyaful 8 months ago