昭和45年アントニオ猪木vsドリー・ファンクJrの試合より。
遠藤幸吉さんの愛すべき迷解説だけを集めてみました。
遠藤幸吉さんは力道山と共に日本プロレスを設立。
力道山のタッグ・パートナーとして、シャープ兄弟戦などで有名です。
現役を引退後には経営側にまわり、70年代には「日本プロレス」「新日本プロレス」で解説をしておられました。
文字テロップが邪魔だったら、ごめんなさい。
聞き取りミスもあるかと思います。
試合をちゃんと見たい方は、他の方がアップされていますので、ぜひそちらをお楽しみください。
んなアホな解説してて大金フトコロにいれてるなら
そりゃ、あなた、やりますよ
その、新調したワイシャツなんか着て来た日にはですね
小鉄さんじゃないけど血染めのチョップでパッパッと空を切って
「よしなさい、なんてことするのヨ、やめなさい!」
って言わせたいですね。
jonathanfactory001 5 months ago
すごい。まるでケータイ小説のようだ。
ダラ幹のように見えて時代を先取りしていたんだ。
stobomb 7 months ago
これって、日本語ですか?全く理解できませんでした。
kuyurita 10 months ago
確かに言語明瞭にして意味不明、政治屋的。
レフリーの沖識名、お懐かしい!
yuujinomono 1 year ago
脈絡が全然つながらないコメントw
wurry77 1 year ago
この珍解説をしながら、一方では会社の金を好き放題フトコロに入れてたのか…。
tsuna82000 1 year ago
直訳した翻訳文みたいな日本語ですね、これは。
5910X 1 year ago
名、じゃないでしょうか。面白い。
rockrabbitt 2 years ago
蓮実重彦の評論文よりは読めますよ。
JFAnippon 2 years ago
バランスがオフになるという解説は伝説になっています。
akirattino 2 years ago