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Uploaded by tsurukun2 on Sep 16, 2009
祇園小唄 中村美律子 Nakamura Mitsuko
Music
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つい 声だして 一緒に歌ってしまいました。
ありがとう。懐かしいうたを。
yareyare77 10 months ago
@yareyare77 東京生まれの作家・長田幹彦(1887~1964)は、たびたび京都を訪れ、祇園を舞台とした情話小説を数多く執筆し, 昭和3年(1928)、祇園の茶屋「吉(よし)うた」に滞在していたとき作ったのがこの歌詞で,「吉うた」には、その原稿が大切に保存されているそうです。また本人も自分の小説は読まれなくなっても、この歌(歌詞)は後世に残るだろうと言っていたとの事、と識者の言葉にありました。
yareyare77 さんもつい歌ってしまわれる程、記憶に残る名歌ですね。
有難うございます。
tsurukun2 10 months ago
How odd. Her obijime is crooked; I've never seen one tied diagonally...
NihonJuggalette 2 months ago
有難うございます。 今日も 会の人達と 唄ってきました。
中村美津子さんのがいいですね。
為になる情報を有難うございました。
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つい 声だして 一緒に歌ってしまいました。
ありがとう。懐かしいうたを。
yareyare77 10 months ago
@yareyare77 東京生まれの作家・長田幹彦(1887~1964)は、たびたび京都を訪れ、祇園を舞台とした情話小説を数多く執筆し, 昭和3年(1928)、祇園の茶屋「吉(よし)うた」に滞在していたとき作ったのがこの歌詞で,「吉うた」には、その原稿が大切に保存されているそうです。また本人も自分の小説は読まれなくなっても、この歌(歌詞)は後世に残るだろうと言っていたとの事、と識者の言葉にありました。
yareyare77 さんもつい歌ってしまわれる程、記憶に残る名歌ですね。
有難うございます。
tsurukun2 10 months ago