印刷のフデビン(http://www.fudebin.com/)のCIP3に対応したデジタルプリプレス工程。
CTPの導入はすでにカラー印刷の現場では標準的になりました。
それは、出力工程の合理化というだけではなく、フルデジタルワークフローの構築、印刷機の品質、稼働率アップに繋がります。
国産サーマルCTPレコーダーのパイオニア「プレートライト8600」は、大日本スクリーン社独自の外面円筒レコーダーの技術と、高精度な光学技術を凝縮して、高品質、高生産性を追及した世界トップレベルのCTP出力機です。サーマルプレートならではの高品質を最大限に発揮すると共に、オートバランス機構、8mmクランプ対応など、あらゆる印刷物に合わせた最高機能を搭載しています。
プレートの自動供給、長時間運転を可能にするオートローダーシステムも装備し、データ入稿から出力までをより確実に、よりスピーディーにするためのワークフローを実現しています。
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