映画「南京の真実」第一部「七人の"死刑囚"」予告編
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進駐軍のメディア規制(軍事裁判批判、中国に対する批判、支那批
判さえできない等何十もある)もあるなかで、進駐軍の監視下で作 られた憲法。 徹底的に、日本が悪かったと洗脳状態(それは、今日も続いている )。 そりゃ、戦争に勝った国が「わが国が悪かった」ってなる分けない 。「正義でした」って言ううに決まっている。 当時20万人だった南京だが、虐殺は30万人とか言ってる中国。 虐殺は、東京裁判から言われだしたこと。 虐殺の資料は無いし、中華民国に雇われて外国人が南京大虐殺の本 を出すし。 占領下で作られた憲法は、日本にとって有益になるように変えるべ きだと思う。 ただし、中国や朝鮮寄りの政府の下では、変に変えられそうで怖い 。 憲法前文には、「諸国民の公正と信義に信頼して、・・・」とある が、諸国民の支那、朝鮮、露は、平和を望んでいるどころか、攻め てきてる現実。 今まさに、日本人は自国、日本を自分の手で守らなければならない 時だと考える。 そうでなければ、日本人の未来は無い。
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南京大虐殺30万人殺戮のプロパガンダって、原爆の罪の印象を低
くしたいとか日中を永久に分断しておきたいアメリカが巧妙に長期 戦略たててやってるんでしょ。今度の新しい中国の1流監督の「チ ャン・イーモウ」の映画「ザ・フラワーズ・オブ・ウォー」もアメ リカの超有名俳優である俳優「クリスチャン・ベイル」を使って、 ハリウッドの制作協力、全面協力が支えているしね。 TPPといい、こういうソフトによる日本攻撃といい、アメリカ主
導で中国と協力してやってる。 結論として、アメリカは日本の同盟国でもなんでもない。こんな映
画を作らせて政治的にも日本の側にはいない。早く日本はアメリカ から独立し、米軍基地を全て撤退させて、防衛軍をつくらないと。 永久に、アメリカと中国によって虐待され強奪され続ける。日本の 一番の敵はアメリカだ。 -
映画の趣旨はよく理解できるのですが、怨念が先に出てしまい、観
る側が感情移入できるとは思えず、海外の人がこれを観ると、「あ あ、日本のナショナリストがお手盛りの映画を作ったんだな」と感 じるのではないかという気がします。日本人だけが理解できるであ ろう美学を大切にすることは理解できるのですが…。海外の人に理 解してもらわなければいけないわけですし…。また、知識のない人 がこの予告編を見ても、南京事件と東京裁判がどのようにつながっ ているのか理解できないと思います。それもまた残念です。事情を 知らない人が見ると、意味不明に感じるでしょう。第二部の検証編 に期待をつなぐしかありませんが、第一部の予告編に見られるメン タリティの延長で制作されているのであれば、やはり期待できない かと…。たとえば予告編に出てくる女の子は能面をつけずに素顔を 出して、観る側に感情移入しやすくですねえっと小一時間。 -
私この歴史調べました。この死刑囚のうち3人はまったく南京にか
かわってないんですよ。びっくり。当時の東京日日新聞が○○少佐 が100人切りを実行とか報道したせいで、その人、その頃日本に いたの、もう一人は6部隊で南京かかわってないし、それでもこの 死刑執行時は、中国万歳、日本万歳、天皇万歳とのこしています。 彼らは、中国、私みたいに嫌いじゃなかったんだと思うな。 -
右翼宗教映画風。これでは海外に対して訴えかけることもまず難し
いし、味方につけたいはずの日本人にも受け入れらない。内輪向け 作品にしか見えない -
この表現は素人ではできないと思う。
難解な映像や展開は二部への序章と受け止めています。
第二部検証編ではどこまで真実に迫っていけるだろう。
祖父の名誉、水島監督に託します。
日本国万歳
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UndertakerRachさんが下記のサイトをアップしまし
た。 是非、英語で世界の人々に真実を伝えましょう。
中国では「嘘も百回言えば真実に変わる」という諺があります。
私達も「真実を百回言えば信じてもらえる」と思って頑張りましょ
う。 外国人に”コピー&パスタ”だと馬鹿にされようと関係ありません
。 大事なことは『真実を世界の人に知ってもらうこと』です。
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@onigash 検証篇ですか、じゃあ第二部期待ですね。楽しみにしています。
残念な映画。。。感情に訴えるんじゃなくて実際の映像とか証拠とかを多用して真実を突きつけるようなクオリティの高いドキュメンタリーにすれば良いのに。海外へ配給するとか考えてないでしょ。もったいない。
ukulelelenoojisan 1 year ago
@ukulelelenoojisan 第二部はドキュメンタリー「検証篇」として制作中とのことです。
onigash 1 year ago 6