「スケサン死生観を語る」と題して、対談インタビューシリーズの第1弾・【沼倉教授×山本格教授5】をお送りいたします。「少くして学べば壮にして為すことあり。壮にして学べば老いて衰えず。老にして学べば死して朽ちず。」 これは江戸時代の朱子学者・佐藤一斎の言葉です。簡単に要約しますと「生涯自らを磨くこと」という意味です。また、2001年から2006年まで首相を務めた小泉純一郎元首相が教育改革関連三法案について答弁に立った時に、生涯学習の重要性を説くために引用した言葉でもあります。今回の動画はここから話が始まり、「良い死に方」のためには今のうちにどうしておけばよいのか等、そこから「良い生き方」にもつながる、深くためになる両教授のインタビューとなっております。とても面白い動画となっていますので是非ご覧ください。
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