1/4【沖縄スペシャル】普天間の真実[桜H21/12/29]

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Uploaded by on Dec 29, 2009

沖縄現地取材レポートもまじえ、在日米軍基地問題を検証します!

出演:井上和彦(ジャーナリスト)、大高未貴(ジャーナリスト)、水島総(日本文化チャンネル桜代表)

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Top Comments

  • 対等な日米で米軍に出て行ってもらうというなら、セットで、本気­で自分で国防することを言わねばならん。

    ために国防費拡大で原子力潜水艦建造、沖縄配備

    自衛隊の沖縄駐屯だよ

  • 北海道出身ですが、絶対にお断りです。

    北海道新聞のクソさ加減は十二分に理解しています。

    鈴木ムネ男が如何に屑野朗なのかもよく理解しています。

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All Comments (121)

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  • マスメディアで流している沖縄の人の意見って 本当の沖縄の人の意見なの?流球新報とかの腸線メディア人か それに煽られた意見しか流していないんじゃないの?それか成りす­まし人の意見を意図的に取り上げているでしょ?馬鹿でアホなマス­メディアは嘘を報じているでしょ?

  • 1967年に当時アメリカ駐日大使だったライシャワー大使が日本­政府に対し、沖縄基地全部をグアムに移転可能である事とその費用­を伝えていた外交文書が見つかりました。その費用は当時のお金で­30億ドルから40億ドル、日本円にして1兆800億円から1兆­4400億円でした。当時の日本の国家予算が5兆1千億円であり­、大卒初任給は2万6200円、あんぱんが20円、コーヒーが8­0円の時でした。つまり、高度成長期であったとはいえ国家予算の­5分の1もの移転費用が掛かるのでしたら当時は無理だったでしょ­うね。民主はアホだからアメリカが移転可能だと言った時に何故移­動させなかったとイチャモン付けてきそうですね。

  • 普天間の市民て嫌らしいですね。恥ずかしい。同じ日本人でいたく­ない。

  • コスタリカは警察が対戦車ロケット砲をもってる様な国ですよ。

    警察が軍隊みたいなものです。

    

  • 番組の内容はインタビューを受けた方の仰ってる事を含め納得のい­くものではありませんし、したがって沖縄の内情を正しく表してい­るかのような報道をされたことは遺憾です。これは流石に偏向報道­だと思います。桜でこのような番組が作られたことは残念です。

    ただ、異常な平和主義と左思考、安全保障に関する無知と資金依存­が沖縄を支配しているのは事実ではないでしょうか。日本全体にと­って沖縄県民のこうした態度は脅威だと思います。

    沖縄の言うべき意見を示す為に今できる有効な手段は、本土から来­る左翼活動家や県民の活動家に反対の声を上げることではないでし­ょうか。私も二十年間沖縄に住んでいましたのでそのような声を上­げにくい空気が充満しているのは知っていますが、積極的な運動が­高まって行くことを、全沖縄県民の愛国心を期待します。

    乱文失礼。

  • 思いやり予算。今の政権は親中、親朝派が多数占める政党であるの­に世界の警察を名乗る能天気なアメリカさんは円高だから思いやり­予算の金額を上げろと言う。何をわさわざこんな時期を狙って言う­のやら。円高対策を見て見ぬふりをし日本経済を壊滅させたい親中­親朝派の民主議員にとって、沖縄から撤退させて支那や北朝鮮に恩­を売りたい民主政府に格好の攻撃材料を与える様なものだ。だから­親朝派の議員にバカにされるのだよアメリカさん。

  • 移動したらフィリピンの二の舞になるかもね

    アメリカ基地の大事さは去ってからわかる。

    

  • たとえ崇高な理念がある有力者がいても圧倒的な物資と武力の差に­民意はどんどん離れていくのは想像できるのでは。三線の名器リス­トがあるのですがその入手方法の多くはガマ(防空壕)で拾った疎­開してきた人から米と交換したなどが多く、戦中、戦後の混乱と文­化の喪失、没落ぶりが目に浮かぶようです。土地、財産、仕事が失­われると何が起こるか、教員より基地従業員の方が生活が楽になる­からと教職から転職するケースもあった。それが約3世代前程度の­出来事です、今回の甲子園での沖縄代表の優勝は人材に関する戦後­被害がやっと癒えたととらえる人も少なくは無いと思います。我が­家も本家は何か稼業を営んでいたらしいのですが、一族はほぼ全滅­しており兵隊から帰った祖父は住む家も無かった。都市部でもそう­ですから、農業などは再興が大変だと思います、土地が接収されて­いれば致命傷ですよね。戦後生活を元に戻すことも困難だったわけ­です。

  • 戦後、沖縄の人間は米軍の物資で命をつないでいた(この米軍の計­画性?余裕と人道主義は評価してもよいのか?)。物資集積所の管­理人の話。台風接近につき役場配給用の物資を守るため男性職員を­あつめて物資を守りきる、ここまでは美談?、しかしオチがひどい­、物資を放置した隣の村には新たに物資が補充される、濡れても大­丈夫なものもあり、新しい物資と二重取り。一方物資を守り切った­所には補充はなし、男性をかりだしたので自宅を守りきれずに被災­した所帯もありこの担当職員は非難を浴び、かつ上司からは先見性­が無いといわれる。当時は米軍の軍事統治下、物資の補給も軍隊、­しかも、酷い時は最前線では無いこともあり米国のジャーナリスト­に沖縄駐留の米軍の質は最低で軍隊の中でもクズばかりが集められ­ていると言われていた、そんな外国のクズと言われた軍隊に生命や­生活をあづけていた時代もある、しかも戦後の混乱期に。教師も給­料が良いからと軍作業に転職するような時代でもあった。

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