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Uploaded by goldonegolf on Jul 4, 2010
これは、ランニング系のスライス回転をかけてボールを止めるショットです。下りや速いグリーンに最適な打ち方です。打ち方はボールの赤道の下3分の1を斜めに横切るように下ろし、フェースをヒールからトゥへ滑らせるように使います。ブラッシングショットの由来は芝の先をソールでブラッシングするように使うからです。決して打ち込みません。構えも握りもパターと同じでアップライトに構え、ハンドファーストにはしません。ボール位置も左足踵線上に置きます。振り幅は7時から5時、8時から4時と左右対称に振ります。
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ストロークの腕の使いかたがひどい手打ち。
クラブの軌道だけ考えてれば、そこそこいいアプローチになるんですね、勉強になりました。
MADENTDR 9 months ago
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